イイ俳優セレクション

加瀬亮(かせ りょう)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『MINAMATA―ミナマター』加瀬亮

1974年11月9日、神奈川県生まれ。2000年に石井聰互監督の『五条霊戦記』でスクリーンデビュー。2008年には周防正行監督の『それでもボクはやってない』で、第31回日本アカデミー賞優秀主演男優賞、第50回ブルーリボン賞、第32回報知映画賞など、数多くの賞を受賞。国際的にも活躍しており、クリント・イーストウッド監督の『硫黄島からの手紙』、ガス・ヴァン・サント監督の『永遠の僕たち』、マーティン・スコセッシ監督の『沈黙–サイレンス–』などに出演。

イイ男セレクション/出演作

『五条霊戦記』『PARTY 7』『ダンボールハウスガール』『みすゞ』『ゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃』『ハッシュ!』『ロックンロールミシン』『アカルイミライ』『壬生義士伝』『はぐれちゃった刑事』『カクト』『花』『アンテナ』『HAZAN』『伝説のワニ ジェイク』『キューティーハニー』『69 –sixty nine–』『茶の味』『誰も知らない』『SURVIVE STYLE5+』『ニワトリはハダシだ』『理由』『パッチギ』『好きだ』『ナイスの森:The First Contact』『花よりもなほ』『ハチミツとクローバー』『ストロベリーショートケイクス』『パッセンジャー』『チルドレン』『硫黄島からの手紙』『それでもボクはやってない』『叫』『めがね』『オリヲン座からの招待状』『犬と私の10の約束』『ぐるりのこと。』『山のあなた~徳市の恋~』『パコと魔法の絵本』『グーグーだって猫である』『TOKYO! ~インテリアデザイン~』『R246 STORY ~224466~』『東南角部屋二階の女』『プール』『重力ピエロ』『インスタント沼』『海炭市叙景』『マザーウォーター』『アウトレイジ』『おとうと』『レストレス』『東京オアシス』『永遠の僕たち』『婚前特急』『SPEC ~天~』『Like someone in love』『SPEC –結– 漸ノ篇』『SPEC –結– ・爻ノ篇』『ペコロスの母に会いにいく』『俺俺』『はじまりのみち』『アウトレイジ ビヨンド』『自由が丘で』『わたしのハワイの歩きかた』『ジャッジ!』『海街diary』『FOUJITA』『アズミ・ハルコは行方不明』『ムーンライト下落合』『3月のライオン【前編】』『3月のライオン【後編】』『沈黙-サイレンス-』『モリのいる場所』『旅のおわり世界のはじまり』『ベル・カント とらわれのアリア』『MINAMATA―ミナマター』など

声の出演:『スカイ・クロラ』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

どんな役にもすっぽりハマり、すごく自然体でその場にいる、素晴らしい演技力の俳優さん。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『MINAMATA―ミナマタ—』
2021年9月23日より全国公開

映画『MINAMATA―ミナマター』ジョニー・デップ/真田広之/國村隼/美波/加瀬亮/浅野忠信/岩瀬晶子/ビル・ナイ

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『五条霊戦記』

『アンテナ』

『ハチミツとクローバー』

『硫黄島からの手紙』

『それでもボクはやってない』

『めがね』

『オリヲン座からの招待状』

『ぐるりのこと。』

『重力ピエロ』

『インスタント沼』

『アウトレイジ』

『おとうと』

『東京オアシス』

『婚前特急』

『SPEC ~天~』

『SPEC –結– 漸ノ篇』

『SPEC –結– 爻ノ篇』

『ペコロスの母に会いにいく』

『はじまりのみち』

『アウトレイジ ビヨンド』

『自由が丘で』

『わたしのハワイの歩きかた』

『ジャッジ!』

『海街diary』

『FOUJITA』

『アズミ・ハルコは行方不明』

『3月のライオン【前編】』

『沈黙-サイレンス-』

『モリのいる場所』

『旅のおわり世界のはじまり』

『ベル・カント とらわれのアリア』

©2017「モリのいる場所」製作委員会
©2019「旅のおわり世界のはじまり」製作委員会/UZBEKKINO
© 2017 BC Pictures LLC
© 2020 MINAMATA FILM, LLC
© Larry Horricks

関連記事

from 2018/5/9

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『YADANG/ヤダン』公開記念来日舞台挨拶:カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督 一緒に仕事をしたい日本人俳優・監督名を告白!『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督、来日舞台挨拶

『YADANG/ヤダン』が日本劇場公開された初日、主演のカン・ハヌル、本作を含めさまざまな作品でキーパーソンを演じ、名脇役として活躍するユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が揃って来日しました。

映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ SEBASTIANセバスチャン【レビュー】

キービジュアルに写るルーアリ・モルカの美しさと独特なオーラに目を奪われ、本作に興味が湧いた方は少なくないはず…

映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー 『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『ビール・ストリートの恋人たち』レジーナ・キング レジーナ・キング【ギャラリー/出演作一覧】

1971年1月15日生まれ。アメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルス出身。

映画『喝采』ジェシカ・ラング 喝采【レビュー】

ブロードウェイで活躍した伝説の俳優マリアン・セルデスをモデルとした本作の主人公は、ジェシカ・ラングが演じています…

映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル YADANG/ヤダン【レビュー】

タイトルについている“ヤダン”とは、「麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して報酬を得る司法取引のブローカー」…

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ リリー・ジェームズ【ギャラリー/出演作一覧】

1989年4月5日生まれ。イギリス出身。

映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕 架空の犬と嘘をつく猫【レビュー】

家族の絆というより、家族の呪縛を描いているようでいて…

映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン おくびょう鳥が歌うほうへ【レビュー】

世界各国で翻訳され、ベストセラーとなったエイミー・リプトロットの回想録「THE OUTRUN」を原作とした本作は、ベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイトが監督を務め、若くして数々の名作に出演してきた実力派シアーシャ・ローナンが主演を務めています…

ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈 スキャンダルイブ【レビュー】

昨今、問題が複数取り沙汰されている、芸能界の性加害をテーマにしたドラマということもあり、再現ドラマにすら感じる生々しさがあります…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 昨日よりちょっと賢く生きるための【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ
  2. 映画『喝采』ジェシカ・ラング
  3. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル
  4. 映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕
  5. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
PAGE TOP