イイ俳優セレクション

渋川清彦(しぶかわ きよひこ)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『聖地X』渋川清彦

1974年7月2日、群馬県渋川市生まれ。“KEE”名義でモデルとして活動後、1998年『ポルノスター』で映画デビュー。2015年、『お盆の弟』『アレノ』で第37回ヨコハマ映画祭主演男優賞を受賞。数多くの監督や製作者が今、最も使いたい俳優の一人と声をそろえるなど日本映画界に欠かせない俳優の一人。近年の主な出演作に『下衆の愛』『ろくでなし』『AMY SAID エイミー・セッド』『神と人との間』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『ポルノスター』『青い春』『火星のカノン』『空中庭園』『46億年の恋』『さくらん』『キャプテントキオ』『M』『バカバカンス』『僕らの方程式』『フィッシュストーリー』『蘇りの血』『ゴールデンスランバー』『ボーイズ・オン・ザ・ラン』『セイジ -陸の魚-』『生きてるものはいないのか』『海燕ホテル・ブルー』『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』『外事警察 その男に騙されるな』『I’M FLASH!』『Playback』『つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語』『横道世之介』『千年の愉楽』『モンスター』『俺俺』『ジョーカー・ゲーム』『深夜食堂』『ソレダケ/that’s it』『極道大戦争』『お盆の弟』『俺物語!!』『モーターズ』『下衆の愛』『テラフォーマーズ』『猫忍』『追憶』『ろくでなし』『神と人との間』『AMY SAID エイミー・セッド』『ゼニガタ』『榎田貿易堂』『パンク侍、斬られて候』『ルームロンダリング』『菊とギロチン』『高崎グラフィティ。』『泣き虫しょったんの奇跡』『止められるか、俺たちを』『閉鎖病棟—それぞれの朝—』『37セカンズ』『ばるぼら』『孤狼の血 LEVEL2』『燃えよ剣』『聖地X』『偶然と想像』『ツユクサ』『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』『キングダム2 遥かなる大地へ』『コンビニエンス・ストーリー』『異動辞令は音楽隊!』『Winny』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

オシャレな渋さが印象的!本当にたくさんの作品に出ていますが、まさにカメレオン俳優ですね。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『偶然と想像』
2021年12月17日より全国公開

映画『偶然と想像』

『聖地X』
2021年11月19日より劇場公開&auスマートパスプレミアム、TELASA(テラサ)にて配信開始

映画『聖地X』岡田将生/川口春奈/渋川清彦/山田真歩/薬丸翔

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『青い春』

『空中庭園』

『さくらん』

『フィッシュストーリー』

『セイジ -陸の魚-』

『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』

『つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語』

『横道世之介』

『深夜食堂』

『お盆の弟』

『下衆の愛』

『テラフォーマーズ』

『ろくでなし』

『ゼニガタ』

『ルームロンダリング』

『菊とギロチン』

『高崎グラフィティ。』

『泣き虫しょったんの奇跡』

『止められるか、俺たちを』

『閉鎖病棟—それぞれの朝—』

『ばるぼら』

©2018「ゼニガタ」製作委員会
©2017映画「榎田貿易堂」製作委員会
©2018「ルームロンダリング」
© 2018 「菊とギロチン」合同製作舎
©2018『泣き虫しょったんの奇跡』製作委員会 ©瀬川晶司/講談社
©2019「閉鎖病棟」製作委員会
© 2019『ばるぼら』製作委員会
©2021「聖地X」製作委員会
©2021 NEOPA / fictive

関連記事

from 2018/5/17

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ランニング・マン』グレン・パウエル ランニング・マン【レビュー】

1982年、原作者のスティーヴン・キングはリチャード・バックマンというペンネームで、本作の原作小説「ランニング・マン」を出版し、1985年にキング本人の名前で…

映画『終点のあの子』當真あみ/中島セナ 終点のあの子【レビュー】

『伊藤くんA to E』『私にふさわしいホテル』『早乙女カナコの場合は』などの原作者としても知られる柚木麻子のデビュー作「終点のあの子」が映画化…

映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ローラ・カーマイケル ローラ・カーマイケル【ギャラリー/出演作一覧】

1986年7月16日生まれ。イギリス出身。

映画『MERCY/マーシー AI裁判』クリス・プラット/レベッカ・ファーガソン MERCY/マーシー AI裁判【レビュー】

人間 vs. AIという構図になっているかと思いきや…

映画『ヒグマ!!』鈴木福/円井わん ヒグマ!!【レビュー】

『先生を流産させる会』『ライチ☆光クラブ』『許された子どもたち』等を手がけた内藤瑛亮監督作ということで、社会問題を絡めた作品だろうと予想…

映画『エクストリーム・ジョブ』リュ・スンリョン/イ・ハニ/チン・ソンギュ/イ・ドンフィ/コンミョン(5urprise) エクストリーム・ジョブ【レビュー】

本作の主人公は麻薬班の刑事5人です。彼等の登場シーンからコミカルで、一瞬で…

映画『パンダプラン』ジャッキー・チェン/フーフー パンダプラン【レビュー】

スター並みに大人気の稀少なパンダが、何者かに狙われ、パンダの里親になったばかりのジャッキー・チェン本人がパンダを守る…

映画『喝采』キャシー・ベイツ キャシー・ベイツ【ギャラリー/出演作一覧】

1948年6月28日生まれ。アメリカ、テネシー州メンフィス出身。

映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』 ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2【レビュー】

かつて子ども達に人気だったピザレストラン“フレディ・ファズベアーズ・ピザ”で恐ろしい体験をしたマイク(ジョシュ・ハッチャーソン)と妹のアビー(パイパー・ルビオ)、警察官のヴァネッサ(エリザベス・レイル)は、あれから1年半経ち、平穏な日々を取り戻しつつあり…

映画『アバウトアス・バット・ノット・アバウトアス』ロムニック・サルメンタ/イライジャ・カンラス アバウトアス・バット・ノット・アバウトアス【レビュー】

怖い!巧い!物語の舞台はレストランの一席、ほぼ2人の登場人物で展開される会話劇で、ここまでスリリングな作品に仕立て上げるとは…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

映画『悪党に粛清を』来日舞台挨拶、マッツ・ミケルセン 映画好きが選んだマッツ・ミケルセン人気作品ランキング

“北欧の至宝”として日本でも人気を誇るマッツ・ミケルセン。今回は、マッツ・ミケルセン出演作品(ドラマを除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。上位にはどんな作品がランクインしたのでしょうか?

学び・メンタルヘルス

  1. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
  2. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  3. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン

REVIEW

  1. 映画『ランニング・マン』グレン・パウエル
  2. 映画『終点のあの子』當真あみ/中島セナ
  3. 映画『MERCY/マーシー AI裁判』クリス・プラット/レベッカ・ファーガソン
  4. 映画『ヒグマ!!』鈴木福/円井わん
  5. 映画『エクストリーム・ジョブ』リュ・スンリョン/イ・ハニ/チン・ソンギュ/イ・ドンフィ/コンミョン(5urprise)

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP