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楽しい妄想シリーズ:1日あの人になってみたい!〜アクション俳優編〜

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映画『アトミック・ブロンド』シャーリーズ・セロン

楽しい妄想シリーズとして、新たに「1日あの人になってみたい!」企画をスタート。第1弾は“アクション俳優編”です。皆さんがもし1日だけアクション俳優になって映画に出られるとしたら、誰になってみたいですか?今回も楽しく妄想しながら回答頂きました!

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真やタイトルの文字リンクをクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

トーキョー女子映画部員がなってみたいアクション俳優

トム・ホランド

■トム・ホランドになってみたい!スパイダーマンのあの動きを実際に本人がこなしていると聞いたので、あの身体能力を体験してみたい!どんなアクロバティックなアクションも軽々とできてしまいそう!(匿名)
■トム・ホランドになってみたい!類い希な身体能力!イギリス、ロンドンを颯爽と飛び跳ね、走り抜けたい。あんな風に動けたら、ただの散歩も楽しいだろうな。(匿名)

スパイダーマン:ホームカミング (字幕版)

REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定

★シャーリーズ・セロン

■やってみたいのは、日用品を使ったカンフーアクションですが、自分が1日なれるのなら、断然シャーリーズ・セロン!!だって、知的な雰囲気漂う美女で、おまけにナイスバディなんですもの。スラリと伸びた脚で悪党共に回し蹴りをくらわせたい(笑)!『マッドマックス 怒りのデス・ロード』『ワイルド・スピード ICE BREAK』のセロン姉さんにも痺れますが、『アトミック・ブロンド』のアクションが特に好きです。(shiron)

アトミック・ブロンド(字幕版)

REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定

キアヌ・リーブス

映画『ジョン・ウィック:パラベラム』キアヌ・リーブス
ジョン・ウィック:パラベラム

■アクションは痛そうだな…と思ったけど、『マトリックス』とかのワイヤーアクション系ならちょっと楽しいかなと。(びんご)

マトリックス (字幕版)

★キャリー=アン・モス

■もし、アクション俳優で1日なれる奇跡があるとしたら、『マトリックス』のトリニティ(キャリー=アン・モス)です!柔軟性豊かな身体能力に、バイク滑走と機敏なアクション。ド派手にやらかすも、普段は物静かな知性派で愛情豊かな性格で、間違いなく憧れのアクションヒロインでしょう!(カオグリ)

マトリックス レボリューションズ (字幕版)

★ブルース・リー

■アクション映画を好きになったきっかけをくれたブルース・リー。彼しかいないでしょう。亡くなった時は友人と泣いたことを思い出します。(nana7)

燃えよドラゴン ディレクターズカット (字幕版)

★リー・ビンビン

■『バイオハザードV リトリビューション』でリー・ビンビンが演じたエイダ・ウォンになりたい!めちゃくちゃセクシーでカッコ良くて、あのクールな感じで銃をぶっ放したい!!一度で良いからあんなスタイルのカッコ良い女性になりたい!(しゃり)

バイオハザードⅤ リトリビューション (字幕版)

REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定

イコ・ウワイス

■イコ・ウワイスになってみたい。『スカイライン -奪還-』のアメリカ軍も太刀打ちできなかった宇宙人を素手でやっつけたい!!(とーんとーん)

スカイライン-奪還-(字幕版)

編集部がなってみたいアクション俳優

ドウェイン・ジョンソン

映画『スカイスクレイパー』ドウェイン・ジョンソン

■ドウェイン・ジョンソンになってみたい!人間離れした怪力は、劇中では特殊効果のおかげもあるとは思いますが、そもそも生身でどれくらいパワーがあるのか、体感してみたいです。ドウェイン・ジョンソンになった日は、無駄にいろいろな重いモノを持ち上げたり、破壊したりして遊びたいです(笑)。(マイソン)

スカイスクレイパー (字幕版)

REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定

★アンジェリーナ・ジョリー

■男女問わず、憧れのアクション俳優はたくさんいますが、敢えて1人選ぶとしたらアンジェリーナ・ジョリーになってみたいです!彼女の代表作はたくさんありますが、アクションだと『トゥームレイダー』が特に印象的。ボディラインは細いのに、綺麗な筋肉が付いていて、俊敏に動く姿がとっても美しく、憧れです。(シャミ)

トゥームレイダー (字幕版)

確かにどの人にもなってみたい!!キアヌ・リーブスやシャーリーズ・セロンのように、カッコ良いだけでなくセクシーなアクション俳優も素敵ですよね。今後も本シリーズは不定期開催していきます。次回もまた楽しく妄想しましょう!

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TEXT by トーキョー女子映画部正式部員&Shamy

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REVIEW

  1. 映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ
  2. 映画『喝采』ジェシカ・ラング
  3. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル
  4. 映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕
  5. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
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