イイ俳優セレクション

松本若菜【ギャラリー/出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『室町無頼』松本若菜

1984年2月25日生まれ。鳥取県出身。

詳しいプロフィールは→事務所公式サイト『はたらく細胞』公式サイト

出演作

『劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!』『劇場版 仮面ライダー電王&キバクライマックス刑事』『劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン』『長髪大怪獣 ゲバラ』『腐女子彼女』『劇場版 仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダーTHEMOVIE超電王トリロジーEPISODEREDゼロノス編』『ゴーストライター・ホテル』『旧支配者のキャロル』『たとえば檸檬』『ごめん。』『ペコロスの母に会いに行く』『はなればなれに』『小春日和』『駆込み女と駆出し男』『××× KISS KISS KISS』『GONIN サーガ』『ディアーディアー』『夏ノ日、君ノ声』『ホテルコパン』『無伴奏』『全員、片想い・サムシングブルー』『屋根裏の散歩者』『キセキ-あの日のソビト-』『母 小林多喜二の母の物語』『愚行録』『コスメティックウォーズ』『結婚』『ピンカートンに会いにいく』『コーヒーが冷めないうちに』『この道』『ピア~まちをつなぐもの~』『柴公園』『惡の華』『his』『ケアニン~こころに咲く花~』『映像研には手を出すな!』『劇場版ポルノグラファ~プレイバック~』『大綱引の恋』『君が落とした青空』『マリッジカウンセラー』『みんな生きている~二つ目の誕生日~』『はたらく細胞』『室町無頼』など

出演作をAmazonで探す 出演作をU-NEXTで探す 出演作をHuluで探す 出演作をディズニープラスで探す 出演作をNetflixで探す

イイ俳優ポイント

個性的なキャラクターも思い切りよく演じてくれるので、観ていてとても引き込まれます。近年ドラマに映画に引っ張りだこなので、今後は主演作もさらに増えていきそうな予感がします。(2024/12/29)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

室町無頼
2025年1月17日より全国公開

映画『室町無頼』大泉洋/長尾謙杜/松本若菜/柄本明/北村一輝/堤真一


はたらく細胞
2024年12月13日より全国公開

映画『はたらく細胞』永野芽郁/佐藤健/芦田愛菜/阿部サダヲ

©2017「愚行録」製作委員会
©2017「結婚」製作委員会
©2018「コーヒーが冷めないうちに」製作委員会
©2020映画「his」製作委員会
© 2020「ケアニン2」製作委員会
© 2020「大綱引の恋」フィルムパートナーズ
©2022映画『君が落とした青空』製作委員会
©清水茜/講談社 ©2024 映画「はたらく細胞」製作委員会
© 2016 垣根涼介/新潮社 ©2025『室町無頼』製作委員会

from 2024/12/19

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2024年12月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

関連記事
  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル YADANG/ヤダン【レビュー】

タイトルについている“ヤダン”とは、「麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して報酬を得る司法取引のブローカー」…

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ リリー・ジェームズ【ギャラリー/出演作一覧】

1989年4月5日生まれ。イギリス出身。

映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕 架空の犬と嘘をつく猫【レビュー】

家族の絆というより、家族の呪縛を描いているようでいて…

映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン おくびょう鳥が歌うほうへ【レビュー】

世界各国で翻訳され、ベストセラーとなったエイミー・リプトロットの回想録「THE OUTRUN」を原作とした本作は、ベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイトが監督を務め、若くして数々の名作に出演してきた実力派シアーシャ・ローナンが主演を務めています…

ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈 スキャンダルイブ【レビュー】

昨今、問題が複数取り沙汰されている、芸能界の性加害をテーマにしたドラマということもあり、再現ドラマにすら感じる生々しさがあります…

Netflixシリーズ『イクサガミ』岡田准一 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2025年12月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2025年12月】のアクセスランキングを発表!

映画『コート・スティーリング』オースティン・バトラー コート・スティーリング【レビュー】

ダーレン・アロノフスキー監督とオースティン・バトラーがタッグを組んだ本作は…

Netflix映画『10DANCE』竹内涼真/町田啓太 10DANCE【レビュー】

井上佐藤による漫画「10DANCE」を原作とする本作は、鈴木信也(竹内涼真)と杉木信也(町田啓太)という1文字違いの名を持つ正反対の2人の天才ダンサーが主人公…

Netflix映画『ジェイ・ケリー』ジョージ・クルーニー/アダム・サンドラー ジェイ・ケリー【レビュー】

ジョージ・クルーニー、アダム・サンドラー、ローラ・ダーン、ビリー・クラダップ、ライリー・キーオ、ジム・ブロードベント、パトリック・ウィルソン、グレタ・ガーウィグ、エミリー・モーティマー、アルバ・ロルバケル、アイラ・フィッシャーなど、これでもかといわんばかりの豪華キャストが…

映画『ロストランズ 闇を狩る者』ミラ・ジョヴォヴィッチ ロストランズ 闇を狩る者【レビュー】

“バイオハザード”シリーズでお馴染みの2人、ミラ・ジョヴォヴィッチとポール・W・S・アンダーソン夫妻が再びタッグを組み、“ゲーム・オブ・スローンズ”の原作者、ジョージ・R・R・マーティンの短編小説を7年の歳月をかけて映画化…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル
  2. 映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕
  3. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン
  4. ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈
  5. Netflixシリーズ『イクサガミ』岡田准一

PRESENT

  1. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  2. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
PAGE TOP