イイ俳優セレクション

池松壮亮(いけまつ そうすけ)

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映画『アジアの天使』池松壮亮

1990年7月9日、福岡県生まれ。10歳の時にミュージカル“ライオン・キング”のヤングシンバ役で、俳優デビュー。2003年『ラストサムライ』で映画デビューを飾り、第30回サターン・若手俳優賞にノミネートされた。2005年には、『鉄人28号』で初主演し、その後『ダイブ!!』『半分の月がのぼる空』『横道世之介』『上京ものがたり』などに出演。2014年には、『愛の渦』『大人ドロップ』『ぼくたちの家族』『春を背負って』『海を感じる時』『紙の月』『バンクーバーの朝日』に出演し、第38回日本アカデミー賞新人俳優賞を始め、数々の賞を獲得した。その後も多くの映画、TVドラマなどに出演し活躍中。

イイ男セレクション/出演作

『ラストサムライ』『鉄人28号』『砂時計』『DIVE!!』『半分の月がのぼる空』『信さん・炭鉱町のセレナーデ』『行け!男子高校演劇部』『横道世之介』『上京ものがたり』『愛の渦』『大人ドロップ』『春を背負って』『ぼくたちの家族』『海を感じる時』『紙の月』『バンクーバーの朝日』『私たちのハァハァ』『劇場版 MOZU』『シェル・コレクター』『無伴奏』『ディストラクション・ベイビーズ』『海よりもまだ深く』『セトウツミ』『だれかの木琴』『永い言い訳』『デスノート Light up the NEW world』『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』『万引き家族』『君が君で君だ』『散り椿』『斬、』『町田くんの世界』『ウィーアーリトルゾンビーズ』『よこがお』『宮本から君へ』『カツベン!』『アジアの天使』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

名子役からすっかり大人になって、大胆なラブシーンも多数の作品で挑戦してきましたが、童顔とセクシーさのギャップがすごいなと感心します。でも、『セトウツミ』のように高校生役だってまだまだイケる、幅の広さもウリです。絶対に一生、最前線で生き残る逸材だと思います。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『アジアの天使』
2021年7月2日より全国公開

映画『アジアの天使』池松壮亮/チェ・ヒソ/オダギリジョー/キム・ミンジェ/キム・イェウン/佐藤凌

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『ラストサムライ』

『鉄人28号』

『砂時計』

『DIVE!!』

『半分の月がのぼる空』

『横道世之介』

『上京ものがたり』

『愛の渦』

『大人ドロップ』

『ぼくたちの家族』

『海を感じる時』

『紙の月』

『バンクーバーの朝日』

『シェル・コレクター』

『無伴奏』

『海よりもまだ深く』

『セトウツミ』

『だれかの木琴』

『永い言い訳』

『デスノート Light up the NEW world』

『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』

『万引き家族』

『君が君で君だ』

『散り椿』

『斬、』

『町田くんの世界』

『ウィーアーリトルゾンビーズ』

『よこがお』

『宮本から君へ』

『カツベン!』

© 2013『横道世之介』製作委員会
© 2012西原理恵子・小学館/「上京ものがたり」製作委員会
© 2014映画「愛の渦」製作委員会
©2014 樋口直哉・小学館/「大人ドロップ」製作委員会
© 2013「ぼくたちの家族」製作委員会
© 2014「海を感じる時」製作委員会
© 2014「紙の月」製作委員会
©2016 Shell Collector LLC(USA)、『シェル・コレクター』製作委員会
©2015「無伴奏」製作委員会
©此元和津也(別冊少年チャンピオン)2013 ©2016映画「セトウツミ」製作委員会
©2016年『だれかの木琴』製作委員会
© 2016 「永い言い訳」製作委員会
©大場つぐみ・小畑健/集英社 ©2016「DEATH NOTE」FILM PARTNERS
©2017「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」製作委員会
©2018フジテレビジョン ギャガ AOI Pro.
© 2018 「君が君で君だ」製作委員会
©2018「散り椿」製作委員会
© SHINYA TSUKAMOTO/KAIJYU THEATER
©安藤ゆき/集英社 ©2019 映画「町田くんの世界」製作委員会
©2019“WE ARE LITTLE ZOMBIES”FILM PARTNERS
©2019 YOKOGAO FILM PARTNERS & COMME DES CINEMAS
© 2019「宮本から君へ」製作委員会

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from 2014/2/7

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REVIEW

  1. 映画『アレックス STRAIGHT CUT』モニカ・ベルッチ
  2. 映画『CUBE 一度入ったら、最後』
  3. 映画『ビルド・ア・ガール』ビーニー・フェルドスタイン
  4. 映画『グレタ ひとりぼっちの挑戦』グレタ・トゥーンベリ
  5. 映画『ロン 僕のポンコツ・ボット』
  6. 映画『ひらいて』山田杏奈
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