イイ俳優セレクション

藤原竜也(ふじわら たつや)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『太陽は動かない』藤原竜也

1982年5月15日、埼玉県生まれ。1997年、15歳の時に蜷川幸雄演出の舞台「身毒丸」のオーディションでグランプリを獲得し、注目を集める。2000年、深作欣二監督の遺作『バトル・ロワイヤル』の主演に抜擢され、それ以降、舞台、映画、TVドラマと幅広く活躍するようになる。主な映画出演作に『DEATH NOTE』シリーズ、『カイジ』シリーズ、『藁の楯 わらのたて』『サンブンノイチ』『MONSTERZ モンスターズ』『神様のカルテ2』『るろうに剣心 京都大火編』『るろうに剣心 伝説の最期編』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『仮面学園』『バトル・ロワイアル』『SABU』『バトル・ロワイアルII』『ムーンライト・ジェリーフィッシュ』『DEATH NOTE』『DEATH NOTE the Last name』『カメレオン』『蛇にピアス』『カイジ ~人生逆転ゲーム~』『パレード』『君が踊る、夏』『インシテミル 七日間のデスゲーム』『あぜ道のダンディ』『カイジ2~人生奪回ゲーム~』『おかえり、はやぶさ』『I’M FLASH!』『藁の楯 わらのたて』『神様のカルテ2』『サンブンノイチ』『MONSTERZ モンスターズ』『るろうに剣心 京都大火編』『るろうに剣心 伝説の最期編』『映画 ST赤と白の捜査ファイル』『探検隊の栄光』『僕だけがいない街』『デスノート Light up the NEW world』『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』『億男』『Diner ダイナー』『人間失格 太宰治と3人の女たち』『カイジ ファイナルゲーム』『太陽は動かない』『鳩の撃退法』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

舞台経験が豊富な事もあって、熱の入った演技が印象的です。見た目が若いのでずっと年を取らない印象ですが、もう35歳(2017年6月現在)なんですね!これから大人の渋さが入ってくると、どんな変化が見えるのか楽しみです。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『太陽は動かない』
2021年3月5日より全国公開

映画『太陽は動かない』藤原竜也/竹内涼真

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『仮面学園』

『バトル・ロワイアル』

『DEATH NOTE』

『カメレオン』

『蛇にピアス』

『カイジ ~人生逆転ゲーム~』

『インシテミル 七日間のデスゲーム』

『おかえり、はやぶさ』

『藁の楯 わらのたて』

『神様のカルテ2』

『MONSTERZ モンスターズ』

『るろうに剣心 京都大火編』

『るろうに剣心 伝説の最期編』

『映画 ST赤と白の捜査ファイル』

『探検隊の栄光』

『僕だけがいない街』

『22年目の告白ー私が殺人犯ですー』

『億男』

『Diner ダイナー』

『人間失格 太宰治と3人の女たち』

『カイジ ファイナルゲーム』

©福本伸行・講談社/2011「カイジ2」製作委員会
©2012「おかえり、はやぶさ」製作委員会
©木内一裕/講談社 ©2013映画「藁の楯」製作委員会
©和月伸宏/集英社 ©2014「るろうに剣心 京都大火/伝説の最期」製作委員会
©2016 映画「僕だけがいない街」製作委員会
© 2017 映画「22年目の告白−私が殺人犯です−」製作委員会
©2018映画「億男」製作委員会
© 2019 「Dinerダイナー」製作委員会
© 2019『人間失格』製作委員会
©福本伸行 講談社/2020映画「カイジ ファイナルゲーム」製作委員会
©吉田修一/幻冬舎 ©2020「太陽は動かない」製作委員会

関連記事

from 2017/6/5

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『グレイ・ミッション』ヘンリー・カヴィル/ジェイク・ギレンホール グレイ・ミッション【レビュー】

『コードネーム U.N.C.L.E.』と同様に、女性1名、男性2名のトリオで魅せる作品でありつつ、本作では女性がボスという設定に特徴があります…

映画『君の見る世界をなぞる』エロワ・ポユ/マクシム・スリヴィンスキー 君の見る世界をなぞる【レビュー】

一見恵まれた環境にいるエンゾは、自分のアイデンティティに悩まされ、居場所を見出せずにいます…

映画『ヒンド・ラジャブの声』 『ヒンド・ラジャブの声』トークイベント付き特別試写会10組20名様ご招待

『ヒンド・ラジャブの声』トークイベント付き特別試写会10組20名様ご招待

映画『ドラマなふたり』ゼンデイヤ/ロバート・パティンソン ドラマなふたり【レビュー】

その告白は一生添い遂げるつもりでいた相手の自信を簡単にくじく威力を持っています。本作はある種の“残酷”さが込められたラブストーリー…

映画『冴えないボクと映えるキミ』アビシャン・ジーヴィント/アナスワラ・ラージャン 『冴えないボクと映えるキミ』公開直前試食会 2組4名様プレゼント

映画『冴えないボクと映えるキミ』公開直前試食会 2組4名様プレゼント

映画『左利きの少女』ニーナ・イエ/マー・シーユエン 左利きの少女【レビュー】

ツォウ・シーチン 監督は、『テイクアウト』(2004)でショーン・ベイカーと共同で監督と脚本を務めて以降、プロデューサーとしてショーン・ベイカーを支えてきた人物です…

映画『Never After Dark/ネバーアフターダーク』穂志もえか 穂志もえか【ギャラリー/出演作一覧】

1995年8月23日生まれ。千葉県出身。

映画『キングダム 魂の決戦』山﨑賢人 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年7月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年7月】のアクセスランキングを発表!

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『四十九-SEEK』映画祭受賞、浅野寛介、シェイン・コスギ監督 日本映画界に希望をもたらす制作の仕組みを実現!『四十九-SEEK』浅野寛介さん(主演・プロデューサー)&シェイン・コスギ監督インタビュー

CGに頼らず生身の肉体で魅せる“本物のアクション”で、世界17ヵ国42の映画祭でセレクション入り、12ヵ国で82の賞を受賞した『四十九-SEEK』は、独自の“劇場公開前リクープ(投資回収)”エコシステムで作られました。今回は、このシステムについてのお話を中心に、主演でプロデューサーを兼務した浅野寛介さんと、監督・編集と海外交渉を担当したシェイン・コスギさんにお話をお伺いしました。

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!
  2. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  3. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『グレイ・ミッション』ヘンリー・カヴィル/ジェイク・ギレンホール
  2. 映画『君の見る世界をなぞる』エロワ・ポユ/マクシム・スリヴィンスキー
  3. 映画『ドラマなふたり』ゼンデイヤ/ロバート・パティンソン
  4. 映画『左利きの少女』ニーナ・イエ/マー・シーユエン
  5. 映画『キングダム 魂の決戦』山﨑賢人

PRESENT

  1. 映画『ヒンド・ラジャブの声』
  2. 映画『冴えないボクと映えるキミ』アビシャン・ジーヴィント/アナスワラ・ラージャン
  3. 映画『猫たちと7000マイルの旅』ケイティ・マクヒュー
PAGE TOP