イイ俳優セレクション

萩原利久【ギャラリー/出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』萩原利久

読み:はぎわら りく

1999年2月28日、埼玉県生まれ。9歳でデビューし、その後数々のドラマや映画作品に出演しキャリアを重ねる。2016年には『ちはやふる 上の句下の句』『金メダル男』『オケ老人!』と立て続けに話題作へ出演。同年『イノセント15』では映画初主演を果たす。その後も『帝一の國』『3月のライオン』『あゝ、荒野』、主演作『ウィッチ・フウィッチ』、ドラマ『あなたには帰る家がある』などに出演している。

出演作

『水の声を聞く』『暗殺教室』『ちはやふる ー上の句ー』『ちはやふる ー下の句ー』『金メダル男』『オケ老人!』『Oh My Z!/オー・マイ・ゼット』『INNOCENT 15』『3月のライオン【前編】』『3月のライオン【後編】』『あゝ、荒野 前篇』『あゝ、荒野 後篇』『帝一の國』『ひかりのたび』『写真甲子園 0.5秒の夏』『ウィッチ・フウィッチ』『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』『あの日のオルガン』『高崎グラフィティ。』『十二人の死にたい子どもたち』『アイネクライネナハトムジーク』『牛首村』『天間荘の三姉妹』『おとななじみ』『ミステリと言う勿れ』『朽ちないサクラ』『キングダム 大将軍の帰還』『世界征服やめた』『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』など

出演作をAmazonで探す 出演作をU-NEXTで探す 出演作をHuluで探す 出演作をディズニープラスで探す 出演作をNetflixで探す

イイ俳優ポイント

以前インタビューをさせて頂きましたが、とても朗らかで爽やかな方でした。若くしてたくさん出演していて勢いを感じます。既にいろいろなキャラクターを演じていますが、今後が楽しみな俳優さんの一人。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は
2025年4月25日より全国公開

映画『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』萩原利久/河合優実/伊東蒼/黒崎煌代/古田新太

『世界征服やめた』
2025年2月7日より全国順次公開
楽曲とともに時代を振り返る【名曲から生まれた映画】特集

映画『世界征服やめた』萩原利久/藤堂日向

朽ちないサクラ
2024年6月21日より全国公開

映画『朽ちないサクラ』杉咲花/萩原利久/豊原功補/安田顕

© 押見修造/太田出版 ©2017「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」製作委員会
©2018オフィスクレッシェンド
© 2019「アイネクライネナハトムジーク」製作委員会
© 2022「牛首村」製作委員会
©2022髙橋ツトム/集英社/天間荘製作委員会
©中原アヤ/集英社 ©2023「おとななじみ」製作委員会
©2024 映画「朽ちないサクラ」製作委員会
© 『世界征服やめた』製作委員会
© 2025「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」製作委員会

from 2018/7/11

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2025年5月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

関連記事
  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『YADANG/ヤダン』公開記念来日舞台挨拶:カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督 一緒に仕事をしたい日本人俳優・監督名を告白!『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督、来日舞台挨拶

『YADANG/ヤダン』が日本劇場公開された初日、主演のカン・ハヌル、本作を含めさまざまな作品でキーパーソンを演じ、名脇役として活躍するユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督が揃って来日しました。

映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ SEBASTIANセバスチャン【レビュー】

キービジュアルに写るルーアリ・モルカの美しさと独特なオーラに目を奪われ、本作に興味が湧いた方は少なくないはず…

映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー 『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『アウトローズ』ムビチケオンライン券 2組4名様ご招待

映画『ビール・ストリートの恋人たち』レジーナ・キング レジーナ・キング【ギャラリー/出演作一覧】

1971年1月15日生まれ。アメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルス出身。

映画『喝采』ジェシカ・ラング 喝采【レビュー】

ブロードウェイで活躍した伝説の俳優マリアン・セルデスをモデルとした本作の主人公は、ジェシカ・ラングが演じています…

映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル YADANG/ヤダン【レビュー】

タイトルについている“ヤダン”とは、「麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して報酬を得る司法取引のブローカー」…

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ リリー・ジェームズ【ギャラリー/出演作一覧】

1989年4月5日生まれ。イギリス出身。

映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕 架空の犬と嘘をつく猫【レビュー】

家族の絆というより、家族の呪縛を描いているようでいて…

映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン おくびょう鳥が歌うほうへ【レビュー】

世界各国で翻訳され、ベストセラーとなったエイミー・リプトロットの回想録「THE OUTRUN」を原作とした本作は、ベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイトが監督を務め、若くして数々の名作に出演してきた実力派シアーシャ・ローナンが主演を務めています…

ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈 スキャンダルイブ【レビュー】

昨今、問題が複数取り沙汰されている、芸能界の性加害をテーマにしたドラマということもあり、再現ドラマにすら感じる生々しさがあります…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『SEBASTIANセバスチャン』ルーアリ・モリカ
  2. 映画『喝采』ジェシカ・ラング
  3. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル
  4. 映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕
  5. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
PAGE TOP