イイ俳優セレクション

ハリソン・フォード【ギャラリー/出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』ハリソン・フォード

1942年7月13日生まれ。アメリカ、イリノイ州シカゴ出身。“スター・ウォーズ”や“インディ・ジョーンズ”など、映画史に残る大人気シリーズに出演し、アカデミー賞作品賞にノミネートされた作品にも多数出演。また、アカデミー賞、ゴールデン・グローブ賞、英国アカデミー賞を含め、数々の映画賞にノミネートされた経験を持つ。1973年、ジョージ・ルーカス監督作『アメリカン・グラフィティ』のボブ・ファルファ役を演じ、その4年後に再びジョージ・ルーカス監督と組んだ。『スター・ウォーズ』ではハン・ソロ役を演じ、作品賞を含む12のアカデミー賞にノミネートされ、当時の歴代の興行成績を塗り替えた。その後『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』にも同役で出演し、さらに2016年に公開されたJ.J.エイブラムス監督『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』にも出演し、歴代の興行成績記録を再び塗り替えるという快挙を達成した。1981年には、スティーヴン・スピルバーグ監督作『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』で主役のインディ・ジョーンズを演じ、さらに人気が上昇。また、俳優業以外に、コンサベーション・インターナショナルと呼ばれる国際NGO団体に25年間以上所属しており、現在も副会長として生物多様性の保全に努めている。

出演作

『アメリカン・グラフィティ』『カンバセーション…盗聴…』『スター・ウォーズ』『ナヴァロンの嵐』『地獄の黙示録』『ハノーバー・ストリート 哀愁の街かど』『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』『ブレードランナー』『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』『刑事ジョン・ブック 目撃者』『モスキート・コースト』『フランティック』『ワーキング・ガール』『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』『推定無罪』『心の旅』『パトリオット・ゲーム』『逃亡者』『今そこにある危機』『サブリナ』『デビル』『エアフォース・ワン』『6デイズ/7ナイツ』『ランダム・ハーツ』『ホワット・ライズ・ビニース』『K-19』『ハリウッド的殺人事件』『ファイヤーウォール』『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』『正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官』『小さな命が呼ぶとき』『恋とニュースのつくり方』『カウボーイ & エイリアン』『42 ~世界を変えた男~』『パワー・ゲーム』『エンダーのゲーム』『エクスペンダブルズ3 ワールドミッション』『アデライン、100年目の恋』『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『ブレードランナー 2049』『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』『野生の呼び声』『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』『キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド』など

出演作をAmazonで探す 出演作をU-NEXTで探す 出演作をHuluで探す 出演作をディズニープラスで探す 出演作をNetflixで探す

イイ俳優ポイント

小さい頃から観ていた大スター!特に“インディ・ジョーンズ”の頃は惚れてましたね。あれからだいぶ年を取りましたが、まだ第一線で活躍している姿を観られて嬉しいです。どれだけ多くの名作に出てきたのか振り返ると、既にレジェンドですね。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド
2025年2月14日より全国公開

映画『キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド』アンソニー・マッキー

インディ・ジョーンズと運命のダイヤル
2023年6月30日より全国公開

映画『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』ハリソン・フォード/フィービー・ウォーラー=ブリッジ/アントニオ・バンデラス/ジョン・リス=デイヴィス/マッツ・ミケルセン

Copyright © 2010 Paramount Pictures. All rights reserved
©2011 PARAMOUNT PICTURES ALL RIGHTS RESERVED
© 2013 LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS LLC.
©EX3 Productions, Inc. All Rights Reserved.
©2015LAKESHORE ENTERTAINMENT GROUP LLC, KIMMEL DISTRIBUTION,LLC AND LIONS GATE FILMS INC, ALL Rights Reserved
© 2015Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved
© 2020 TWENTIETH CENTURY FOX FILM CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED.
©2023 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.

from 2017/10/16

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2025年2月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

関連記事
  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ルックバック』(実写版)完成報告イベント:出口夏希、蒔田彩珠、七瀬ふうり、岡田六花、是枝裕和監督 カッコいい線、音が出せるまで猛練習!是枝裕和監督作『ルックバック』完成報告イベントに出口夏希、蒔田彩珠らが登壇

藤本タツキの原作漫画「ルックバック」は2024年にアニメーション化され大ヒットを飛ばしました。そして遂に、是枝裕和監督により実写化されました。2026年8月20日、待望の本作の完成報告を行うべく、是枝監督とメインキャストが舞台挨拶を行いました。

映画『顔 -かお-』パク・ジョンミン 顔 -かお-【レビュー】

“新感染”シリーズや、韓国ドラマ『地獄が呼んでいる』など、数々のヒット作を生み出してきたヨン・サンホ監督が、自身初のグラフィックノベルを原作に念願の映画化を実現させた作品…

実写映画『ルックバック』出口夏希/蒔田彩珠 実写映画『ルックバック』一般試写会 10組20名様ご招待

実写映画『ルックバック』一般試写会 10組20名様ご招待

映画『四月の余白』夏帆 夏帆【ギャラリー/出演作一覧】

1991年6月30日生まれ。東京都出身。

映画『ナイトボーン -夜哭-』セイディ・ハーラ ナイトボーン -夜哭-【レビュー】

いやー激しかったー!『ハッチング-孵化-』のハンナ・べルイホルム監督作で、お産、赤子が関わるホラー映画ということで…

映画『オデュッセイア』マット・デイモン オデュッセイア【レビュー】

本作を観て、多くの映画ファンに映画館で観なければ意味がないと思わせるノーラン監督作が、観客にもたらす特別な映画体験の根幹には何が共通しているのかを改めて考えました…

海外ドラマ『ザ・ボーイズ シーズン4』トメル・カポン トメル・カポン【ギャラリー/出演作一覧】

1985年6月15日生まれ。イスラエル生まれ。

映画『バックルームズ』キウェテル・イジョフォー バックルームズ【レビュー】

この短編の再生数はなんと2億回を突破し、パーソンズ監督は17歳で本作の映画化に取りかかり、19歳の時に撮影、20歳で長編デビューを果たしました…

映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ 『私たちは、ちょうどいい。』一般試写会 5組10名様ご招待

映画『私たちは、ちょうどいい。』一般試写会 5組10名様ご招待

映画『左利きの少女』ニーナ・イエ かわいいだけじゃ務まらない!名子役特集Vol.4

今回も、主役から脇役まで存在感を大いに発揮している名子役をご紹介します!

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!
  2. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  3. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『顔 -かお-』パク・ジョンミン
  2. 映画『ナイトボーン -夜哭-』セイディ・ハーラ
  3. 映画『オデュッセイア』マット・デイモン
  4. 映画『バックルームズ』キウェテル・イジョフォー
  5. 映画『平行と垂直 』安田章大/のん

PRESENT

  1. 実写映画『ルックバック』出口夏希/蒔田彩珠
  2. 映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ
  3. 映画『TAVERNA DE GAGA―人生はまだまだ面白い―』パンツェッタ・ジローラモ
PAGE TOP