イイ男セレクション

宮野真守(みやの まもる)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『二ノ国』ジャパンプレミア、宮野真守

1983年6月8日、埼玉県生まれ。声優、俳優、歌手、ナレーターなど幅広く活躍中。声優としての代表作に『DEATH NOTE』(夜神月役)、『機動戦士ガンダム00』(刹那・F・セイエイ役)、『亜人』(アニメ版・永井圭役)、『バケモノの子』(一郎彦・青年期役)、『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレジェンドスター』(一ノ瀬トキヤ役)、『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(ニュート・スキャマンダー役・吹替)などがある。その他、舞台“王家の紋章”への出演や、2008年からアーティスト活動を開始し、現在までに通算16枚のシングルと6枚のアルバムをリリース。

イイ男セレクション/出演作

『ストレンヂア 無皇刃譚』『交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい』『テイルズ オブ ヴェスペリア』『劇場版イナズマイレブン 最強軍団オーガ襲来』『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』『プランゼット』『劇場版“文学少女”』『劇場版イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン』『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム』『劇場版イナズマイレブンGO vs ダンボール戦機W』『009 RE:CYBORG』『伏 鉄砲娘の捕物帳』『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ』『スタードライバー THE MOVIE』『ハル』『劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影』『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』『劇場版 カードファイト!! ヴァンガード ネオンメサイア』『劇場版 K MISSING KINGS』『新劇場版 頭文字D』『亜人』(劇場アニメ版)『映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-』『劇場版 弱虫ペダル』『バケモノの子』『カゲロウデイズ-in a day’s-』『キングスグレイブ ファイナルファンタジーXV』『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』『亜人』(実写版)『GODZILLA 怪獣惑星』『劇場版 はいからさんが通る 前編 ~紅緒、花の17歳~』『劇場版 Free!-Timeless Medley-』『BLAME!』『GODZILLA 決戦機動増殖都市』『GODZILLA 星を喰う者』『二ノ国』『HUMAN LOST 人間失格』など

洋画吹き替え:『ロラックスおじさんの秘密の種』『ミニオンズ』『怪盗グル―のミニオン大脱走』『SING/シング』『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『スモールフット』『グリンチ』『スパイダーマン:スパイダーバース』など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

イケメン声優のなかでも群を抜いて大人気ですが、『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の来日ジャパン・プレミアの時も、来日ゲストに勝るとも劣らない人気ぶりが伺えました。声優を担当する作品では、誰が声の担当かを知らずに観ていて、「誰だろう?このカッコ良い声は」と思ったら、宮野真守ということがしばしば(笑)。

Recommended by Myson

©2017 TOHO CO., LTD.
© 大和和紀・講談社/劇場版「はいからさんが通る」製作委員会
© 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.
©2018 TOHO CO., LTD.

関連記事

from 2017/11/6

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『どん底作家の人生に幸あれ!』デヴ・パテル どん底作家の人生に幸あれ!

本作は、イギリスの国民的作家チャールズ・ディケンズの半自伝的小説「デイヴィッド・コパフィールド」を映画化…

映画『滑走路』寄川歌太 寄川歌太(よりかわ うた)

2004年3月11日生まれ、大阪府出身。2010年、歌舞伎平成中村座で…

映画『美女と野獣』エマ・ワトソン 女子も惚れてしまう恋愛ヒロイン女優:海外編

映画には数々の恋愛ヒロインが登場しますが、中には同性目線でも惚れてしまうほど素敵なヒロインがたくさんいます。今回は、編集部独断で恋愛ヒロインを演じてきたハリウッド女優30名を選抜し、正式部員の皆さんに投票いただきました。

映画『天空の結婚式』サルヴァトーレ・エスポジト/クリスティアーノ・カッカモ 天空の結婚式

2016年にイタリアの下院議会で同性カップルの結婚に準ずる権利を認めるシビル・ユニオン法が…

映画『滑走路』吉村界人 吉村界人

1993年2月2日、東京都生まれ。2014年、『PORTRAIT -ポルトレ-』で…

映画『Merry Christmas! ~ロンドンに奇跡を起こした男~』ダン・スティーヴンス 小説家で観る映画特集Vol.1

この特集では実在の小説家自身の物語や、その小説家に影響を受けた人物が主人公の作品、またはその作家の小説の映画化作品にフォーカスを当ててご紹介します。一度ではご紹介しきれないので、最初からシリーズ化し、今回は第1弾としてお届けします。

映画『さんかく窓の外側は夜』岡田将生/志尊淳 さんかく窓の外側は夜

霊が見える男と、霊を祓える男が主人公ということで、ホラーだなとは予測…

映画『野球少女』イ・ジュヨン 『野球少女』10名様 日本最速オンライン試写会ご招待

映画『野球少女』10名様 日本最速オンライン試写会ご招待

映画『トルーマン・カポーティ 真実のテープ』トルーマン・カポーティ トルーマン・カポーティ

1924年9月30日アメリカ、ルイジアナ州ニューオーリンズ生まれ。19歳のときに執筆した…

映画『Swallow/スワロウ』ヘイリー・ベネット 心理学から観る映画26:異食症はなぜ起こる?

幼児に多く見られると言われる異食症ですが、大人にもその症状がある場合、どんなことが起こっているのでしょうか?今回は映画『Swallow/スワロウ』を題材に考えてみます。

部活・イベント

  1. 映画『映画 えんとつ町のプペル』原作:西野亮廣
  2. 映画『パピチャ 未来へのランウェイ』リナ・クードリ/シリン・ブティラほか
  3. トーキョー女子映画部主宰:マイソン アバターイラスト10周年
  4. 映画『スキャンダル』シャーリーズ・セロン/ニコール・キッドマン/マーゴット・ロビー
  5. 海外ドラマ『SUITS︓ジェシカ・ピアソン』ジーナ・トーレス/モーガン・スペクター/シャンテル・ライリー/ベサニー・ジョイ・レンツ/サイモン・カシアニデス/ウェイン・デュヴァル

おすすめ記事

映画『美女と野獣』エマ・ワトソン 女子も惚れてしまう恋愛ヒロイン女優:海外編

映画には数々の恋愛ヒロインが登場しますが、中には同性目線でも惚れてしまうほど素敵なヒロインがたくさんいます。今回は、編集部独断で恋愛ヒロインを演じてきたハリウッド女優30名を選抜し、正式部員の皆さんに投票いただきました。

映画『WAR ウォー!!』リティク・ローシャン/タイガー・シュロフ 過小評価されていると思う映画特集:アクション&コメディ編

今回は皆さんが過小評価されていると感じる映画アクション&コメディ編をご紹介!

映画『2分の1の魔法』 トーキョー女子映画部が選ぶ 2020年ベスト5

年末恒例、編集部マイソンとシャミが独断で選ぶ【2020年ベスト5】を発表!

映画『映画 えんとつ町のプペル』原作:西野亮廣 映画好き女子のオススメ度はいかに?『映画 えんとつ町のプペル』部活リポート

映画好きの女子は本作をどう評価したのでしょうか?

映画『去年の冬、きみと別れ』岩田剛典、斎藤工 過小評価されていると思う映画特集:サスペンス&スリラー編

今回は、皆さんが過小評価されていると感じる映画サスペンス&スリラー編をご紹介します。前回のヒューマンドラマ編でもたくさんの作品についてコメントが寄せられましたが、今回はどんな作品が挙がっているのか、コメントにも注目です!

映画『ソング・トゥ・ソング』ルーニー・マーラ テンションが上がる!音楽映画特集

映画には音楽をテーマにした作品が多くありますが、音楽を楽しむだけでなく、感動したり、元気をもらえた経験がある方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、編集部独断で音楽映画の代表作を選抜し、テンションが上がる作品を伺い、ランキングを出しました!

映画『だれもが愛しいチャンピオン』ハビエル・グティエレス 過小評価されていると思う映画特集:ヒューマンドラマ編

今回は、皆さんが過小評価されていると感じる映画について聞いてみました。たくさんコメントいただいた中からまずはヒューマンドラマ編をご紹介。

映画『パピチャ 未来へのランウェイ』リナ・クードリ/シリン・ブティラほか 女子として、夢を追う者として共感!『パピチャ 未来へのランウェイ』座談会リポート

今回本作にちなんで、ネジュマと同世代の女性に集まって頂き、オンライン座談会を行いました…

映画『ディープ・ブルー3』 怖い?笑える?映画好き女子的サメ映画の魅力特集

サメ映画の魅力を再発見するべく、編集部独断でサメ映画の代表作を選抜し、各作品の魅力やオススメポイントについて部員の皆さんに聞いてみました!

映画『プラダを着た悪魔』アン・ハサウェイ/メリル・ストリープ あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『プラダを着た悪魔』

「勝手にキャスティング企画!」第4回は『プラダを着た悪魔』。リメイクするとしたら、アン・ハサウェイが演じたアンドレア・サックス(=アンディ)、メリル・ストリープが演じたミランダ・プリーストリーを、誰が演じるのが良いか、考えて頂きました!

REVIEW

  1. 映画『どん底作家の人生に幸あれ!』デヴ・パテル
  2. 映画『天空の結婚式』サルヴァトーレ・エスポジト/クリスティアーノ・カッカモ
    天空の結婚式

  3. 映画『さんかく窓の外側は夜』岡田将生/志尊淳
  4. Netflix映画『ボーイズ・イン・ザ・バンド』ジム・パーソンズ/ザカリー・クイント(ザッカリー・クイント)/マット・ボマー/アンドリュー・ラネルズ/チャーリー・カーヴァー/ロビン・デ・ヘスス/ブライアン・ハッチソン/マイケル・ベンジャミン・ワシントン/タック・ワトキンス
  5. 映画『パリの調香師 しあわせの香りを探して』エマニュエル・ドゥヴォス
  6. 映画『キング・オブ・シーヴズ』マイケル・ケイン/ジム・ブロードベント/トム・コートネイ/チャーリー・コックス/ポール・ホワイトハウス/レイ・ウィンストン/マイケル・ガンボン
  7. 映画『聖なる犯罪者』バルトシュ・ビィエレニア
    聖なる犯罪者

  8. 映画『エマの秘密に恋したら』アレクサンドラ・ダダリオ/タイラー・ホークリン
  9. Netflixドラマ『ザ・ポリティシャン シーズン1』ベン・プラット
  10. 映画『スタントウーマン ハリウッドの知られざるヒーローたち』ミシェル・ロドリゲス
PAGE TOP