イイ俳優セレクション

中村倫也(なかむら ともや)

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映画『宇宙人のあいつ』中村倫也

1986年12月24日、東京都生まれ。2005年に映画『七人の弔』で俳優デビューを果たす。その後、映画、TVドラマ、舞台などさまざまな方面で活躍。近年、映画では『やるっきゃ騎士』と『星ガ丘ワンダーランド』で主演を飾ったほか、『日本で一番悪い奴ら』『愚行録』『3月のライオン【前編】』『3月のライオン【後編】』『笑う招き猫』『先生! 、、、好きになってもいいですか?』などに出演。TVドラマでは『スーパーサラリーマン左江内氏』『100万円の女たち』などの話題作に多数出演。2017年7月からは主演舞台“怒りをこめてふり返れ”が、新国立劇場小劇場THE PITで上演。

イイ男セレクション/出演作

『七人の弔』『乱歩地獄』『俺は、君のためにこそ死ににいく』『カフェ代官山2~夢の続き~』『沈まぬ太陽』『SPINNING KITE』『そして父になる』『ラブクラフト・ガール』『風俗行ったら人生変わったwww』『薔薇色のブー子』『海月姫』『マエストロ!』『王妃の館』『やるっきゃ騎士』『ピース オブ ケイク』『女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。』『星ガ丘ワンダーランド』『日本で一番悪い奴ら』『愚行録』『3月のライオン【前編】』『3月のライオン【後編】』『笑う招き猫』『あさひなぐ』『先生! 、、、好きになってもいいですか?』『伊藤くん A to E』『孤狼の血』『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』『美人が婚活してみたら』『長いお別れ』『屍人荘の殺人』『影裏』『水曜日が消えた』『人数の町』『サイレント・トーキョー』『ファーストラヴ』『騙し絵の牙』『ウェディング・ハイ』『ハケンアニメ!』『宇宙人のあいつ』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

イケメンでも3枚目でもイケる、柔軟性を感じます。『あさひなぐ』のキャラクターでは、すごくはじけていて、のびのび演じている楽しさが伝わってきました。これからももっと暴れて欲しいですね。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『宇宙人のあいつ』
2023年5月19日より全国公開

映画『宇宙人のあいつ』中村倫也/伊藤沙莉/日村勇紀(バナナマン)/柄本時生

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『七人の弔』

『乱歩地獄』

『沈まぬ太陽』

『そして父になる』

『ラブクラフト・ガール』

『風俗行ったら人生変わったwww』

『薔薇色のブー子』

『やるっきゃ騎士』

『星ガ丘ワンダーランド』

『愚行録』

『3月のライオン【前編】』

『3月のライオン【後編】』

『あさひなぐ』

『先生! 、、、好きになってもいいですか?』

『伊藤くん A to E』

『孤狼の血』

『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』

『美人が婚活してみたら』

『長いお別れ』

『屍人荘の殺人』

『影裏』

『水曜日が消えた』

『人数の町』

『ファーストラヴ』

『騙し絵の牙』

『ウェディング・ハイ』

『ハケンアニメ!』

©映画「ラブクラフト・ガール」
©2015「星ガ丘ワンダーランド」製作委員会
©2017「愚行録」製作委員会
©2017 映画「3月のライオン」製作委員会
©2017 映画「あさひなぐ」製作委員会 ©2011 こざき亜衣/小学館
©河原和音/集英社 ©2017 映画「先生!」製作委員会
©「伊藤くん A to E」製作委員会
©2018「孤狼の血」製作委員会
©小森陽一/集英社 ©2018 映画「オズランド」製作委員会
©2018吉本興業
©2019「屍人荘の殺人」製作委員会
©2020『水曜日が消えた』製作委員会
©2020「人数の町」製作委員会
© 2020 Silent Tokyo Film Partners
©2021『ファーストラヴ』製作委員会
©2021「騙し絵の牙」製作委員会
© 2022「ウェディング・ハイ」製作委員会
© 2022 映画「ハケンアニメ!」製作委員会
©映画「宇宙人のあいつ」製作委員会

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from 2017/9/19

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  3. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『GROTESQQQUE-グロテスク-』「エリィアンズ」
  2. 映画『ヴェリティ/真実』アン・ハサウェイ
  3. 映画『見上げてごらん』森田剛
  4. 映画『RYUJI 竜二』柳楽優弥/萩原利久/JUNON(BE:FIRST)
  5. 映画『クレイフェイス』トム・リス・ハリス

PRESENT

  1. 映画『55 FIFTY FIVE/番号で呼ばれた少年』リズワーン・シェイク
  2. 映画『ムクドリと人生とレモンパスタ』アルバ・ロルヴァケル/エリオ・ジェルマーノ
  3. 映画『君の話』北村匠海/出口夏希
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