ランキング

映画好き目線でそそる2022年9月公開の映画を紹介

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』ザ・ビートルズ

2022年9月も気になる作品が目白押し!今回は、ポスター部門、予告編部門、大穴部門と分け、それぞれ映画好き目線でジャッジしました。

今回は下記21作品の中から、ポスター部門と予告編部門は、運試しも兼ねてあみだくじで決め、大穴部門は話し合いをして決めました。

  • 1:『クリーン ある殺し屋の献身』
  • 2:『川っぺりムコリッタ』
  • 3:『ザ・シスト 凶悪性新怪物』
  • 4:『沈黙のパレード』
  • 5:『手』
  • 6:『ヘルドッグス』
  • 7:『3つの鍵』
  • 8:『よだかの片想い』
  • 9:『ザ・ディープ・ハウス』
  • 10:『素晴らしき日々も狼狽える』
  • 11:『雨を告げる漂流団地』
  • 12:『よく晴れた日のこと』
  • 13:『ある役者達の風景』
  • 14:『リ、ライト』
  • 15:『犬も食わねどチャーリーは笑う』
  • 16:『スーパー30 アーナンド先生の教室』
  • 17:『LAMB ラム』
  • 18:『劇場版山崎一門~日本統一~』
  • 19:『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』
  • 20:『渇きと偽り』
  • 21:『秘密の森の、その向こう』

ポスター部門

あみだくじの結果、ポスター部門には『沈黙のパレード』『素晴らしき日々も狼狽える』『雨を告げる漂流団地』『リ、ライト』『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』の5作がエントリーすることが決定。

記事作成部活20220824/ポスター部門あみだくじ

ポスターを見てのコメント

1位:リ、ライト

映画『リ、ライト』梅宮万紗子/大森博史 他
  • パッと見はわからないが、よく見ると“JAZZ”の文字が入っていてオシャレ!工夫が見られる。
  • (今回の編集メンバーは)ジャズに詳しくないが、有名な人なのか気になる。

『リ、ライト』
2022年9月17日より全国公開
公式サイト
監督・脚本・編集:一ノ瀬晶
出演:梅宮万紗子/大森博史 ほか

2位:素晴らしき日々も狼狽える

映画『素晴らしき日々も狼狽える』
  • 鹿児島の音楽フェスのドキュメンタリー。
  • 文字が多いが、インパクトのあるポスター。
  • アーティストらしき方とお客さんがいて、どういうシーンなんだろう?
  • 音楽に詳しくなくてもわかるアーティストもいる。

『素晴らしき日々も狼狽える』
2022年9月16日より全国順次公開
公式サイト
監督:安田潤司
出演:塩屋楓優/野間太一/Ken Yokoyama/BRAHMAN/フラワーカンパニーズ/the band apart/HAWAIIAN6/G-FREAK FACTORY/MOROHA/locofrank/怒髪天/OAU/bacho/タテタカコ/突然少年/ぢゃんシーラカンス/BACKSKiD/人性補欠/その日暮らし/Tontoほか

3位:ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド

映画『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』ザ・ビートルズ
  • ビートルズが若い!
  • デヴィッド・リンチ他、ビートルズによって人生を変えられた人達が語っているようで興味深い。
  • “ホワイトアルバム”がリリースされた当時、ビートルズは「インドかぶれ」などと言われていたが、現在は評価されている印象。
  • 当時の出来事が後々のビートルズに影響していると考えると、内容が気になる。

『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』
2022年9月23日より全国順次公開
公式サイト
監督・脚本・製作:ポール・サルツマン
製作総指揮:デヴィッド・リンチ
ナレーション:モーガン・フリーマン
出演:デヴィッド・リンチ/パティ・ボイド/ジェニー・ボイド/マーク・ルイソン/ルイス・ラファム/ローレンス・ローゼンタール/リッキ・クック/ハリプラサード・チョウラシア/デヴィアニ・サルツマン

4位:雨を告げる漂流団地

映画『雨を告げる漂流団地』
  • 綺麗で爽やか。懐かしい感じがする。
  • 単純にタイトルが気になる。団地で漂流とは?
  • 半ズボンの子どもがいるということは、時代設定は古めなのか?
  • スタジオコロリド作品というところをもっとアピールしても良さそう。

『雨を告げる漂流団地』
2022年9月16日よりNetflixにて配信開始&全国公開
公式サイト
監督:石田祐康
声の出演:田村睦心/瀬戸麻沙美/村瀬歩/山下大輝/小林由美子/水瀬いのり/花澤香菜/島田敏/水樹奈々

5位:沈黙のパレード

映画『沈黙のパレード』福山雅治/柴咲コウ/北村一輝/飯尾和樹/戸田菜穂/田口浩正/酒向芳/岡山天音/川床明日香/出口夏希/村上淳/吉田羊/檀れい/椎名桔平
  • 豪華キャスト揃い。
  • 福山雅治のお肌が綺麗!自堕落な生活はせず、しっかりとお手入れをしていそう。
  • 誰もが知っているシリーズなので、ポスターもわかりやすい。邦画らしさが全面に感じられる。
  • ポスターだけでは犯人がわからないように作られているのが良い。

『沈黙のパレード』
2022年9月16日より全国公開
公式サイト
監督:西谷弘
出演:福山雅治/柴咲コウ/北村一輝/飯尾和樹/戸田菜穂/田口浩正/酒向芳/岡山天音/川床明日香/出口夏希/村上淳/吉田羊/檀れい/椎名桔平

記事作成部活20220824/ポスター部門ランキング

あみだくじにより今回はたまたま音楽にまつわる映画が3作入りました。改めてポスターをじっくり見ると、普段なら気づかない発見もあり、とても楽しかったです。

予告編部門

あみだくじの結果、予告編部門には『手』『ヘルドッグス』『3つの鍵』『ザ・ディープ・ハウス』『秘密の森の、その向こう』の5作がエントリー。

記事作成部活20220824/予告編部門あみだくじ

予告編を見てのコメント

同率1位:ヘルドッグス

映画『ヘルドッグス』岡田准一/坂口健太郎/松岡茉優/MIYAVI/北村一輝/大竹しのぶ
  • 岡田准一と坂口健太郎がカッコ良い!
  • はんにゃの金田哲は、最近俳優としての活躍が目覚ましい。
  • 予告編の出来が良い。キャストや監督は好み次第。

『ヘルドッグス』
2022年9月16日より全国公開
PG-12
公式サイト  参考予告編はこちら  “善と悪は紙一重”特集
監督・脚本:原田眞人
出演:岡田准一/坂口健太郎/松岡茉優/MIYAVI/北村一輝/大竹しのぶ/金田哲/木竜麻生/中島亜梨沙/杏子/大場泰正/吉原光夫/尾上右近/田中美央/村上淳/酒向芳

同率1位:3つの鍵

映画『3つの鍵』マルゲリータ・ブイ/リッカルド・スカマルチョ/アルバ・ロルヴァケル/
  • どんな内容なのか興味をすごく掻き立てる予告編。
  • アルバ・ロルヴァケルは『靴ひものロンド』にも出演していて、本作での活躍も気になる。

『3つの鍵』
2022年9月16日より全国公開
公式サイト 参考予告編はこちら
REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定
監督・脚本:ナンニ・モレッティ
出演:マルゲリータ・ブイ/リッカルド・スカマルチョ/アルバ・ロルヴァケル/ナンニ・モレッティ

同率1位:ザ・ディープ・ハウス

映画『ザ・ディープ・ハウス』
  • 「酸欠ホラー・ムービー」というキャッチが気になった。
  • 「ブラムハウスが認めた」の部分がポイント!
  • 予告編がわかりやすく、本編を観たくなる。

『ザ・ディープ・ハウス』
2022年9月16日より全国順次公開
公式サイト  参考予告編はこちら
監督・脚本:ジュリアン・モーリー/アレクサンドル・バスティロ
出演:ジェームズ・ジャガー/カミーユ・ロウ/エリック・サヴァン/アレクシス・セルヴァース/アン・クレサン/キャロライナ・マッシー

4位:秘密の森の、その向こう

映画『秘密の森の、その向こう』ジョセフィーヌ・サンス/ガブリエル・サンス
  • 燃ゆる女の肖像』のセリーヌ・シアマ監督作。
  • 双子のジョセフィーヌ&ガブリエル・サンスが可愛い!

『秘密の森の、その向こう』
2022年9月23日より全国順次公開
公式サイト 参考予告編はこちら
REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定
監督・脚本:セリーヌ・シアマ
出演:ジョセフィーヌ・サンス/ガブリエル・サンス/ニナ・ミュリス/マルゴ・アバスカル

5位:手

映画『手』福永朱梨/金子大地
  • 予告編だけでロマンポルノらしさを表現するには限界がありそうだが、本編では脱ぐシーンが多そうな予感。
  • 原作は山崎ナオコーラで、原作を知っている人なら予告編からイメージを膨らませられそう。
  • 若手俳優、金子大地にとって本作は挑戦なのかも。活躍ぶりが気になる。
  • 松居大悟監督らしい日常を切り取ったような描写が垣間見えた。
  • ロマンポルノの定義を知っておくと良さそう。

『手』
2022年9月16日より全国順次公開
R-18+
公式サイト 参考予告編はこちら
監督:松居大悟
出演:福永朱梨/金子大地/津田寛治/大渕夏子/田村健太郎/岩本晟夢/宮田早苗/金田明夫/三上市朗/中村まこと/島田曜蔵/本折最強さとし/三島ゆたか/村上航/加瀬澤拓未/目次立樹/池田恵理

記事作成部活20220824/予告編部門ランキング

好みが分かれたため、同率1位が3作となりましたが、敢えてそのまま並びで1位にしようという結論に至りました。

大穴部門

スーパー30 アーナンド先生の教室

映画『スーパー30 アーナンド先生の教室』リティク・ローシャン
  • 実話という点と、「貧しくても最高学府を目指せ!」のキャッチが気になる。大穴部門にピッタリ。
  • ポスターに「親ガチャなんて関係ない!」とあるが、インドはカーストがあるので、親ガチャどころでないのでは?
  • 予告編を観て、タイトルの“スーパー30”は、選ばれた30人のことだとがわかった。おもしろそう。
  • 身分が低いという点では、『奇蹟がくれた数式』の設定と似ている。
  • 主演のリティク・ローシャンは、“世界で最もハンサムな顔”に選ばれた経験を持つ。インドのイケメンは日本でも通用するのか気になる。
  • インドは女性陣が綺麗なので、本作にも期待。
  • 踊りもあるのか気になる。
  • 日本に入ってくるインド映画は厳選されているので、あまりハズレがない印象。

『スーパー30 アーナンド先生の教室』
2022年9月23日より全国順次公開
公式サイト 参考予告編はこちら
REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定
監督:ヴィカース・バハル
出演:リティク・ローシャン/ムルナール・タークル/アーディティヤ・シュリーワースタウ/パンカジ・トリパーティー/アミット・サードゥ/ヴィジャイ・ヴァルマー

その他に話題に上がった作品はこちら

クリーン ある殺し屋の献身

映画『クリーン ある殺し屋の献身』エイドリアン・ブロディ
  • エイドリアン・ブロディ以外はあまり知らないキャストだが、気になる!
  • キャッチの「君だけは絶対に俺が護る」が、ストレートで「本当かな?」と思った(笑)。

クリーン ある殺し屋の献身
2022年9月16日より全国公開
公式サイト
監督・製作・脚本:ポール・ソレット
出演:エイドリアン・ブロディ/グレン・フレシュラー/リッチー・メリット/チャンドラー・アリ・デュポン/ミケルティ・ウィリアムソン/ミシェル・ウィルソン/ジョン・ビアンコ/RZA

川っぺりムコリッタ

映画『川っぺりムコリッタ』松山ケンイチ/ムロツヨシ/満島ひかり/吉岡秀隆

『川っぺりムコリッタ』
2022年9月16日より全国公開
公式サイト REVIEW/デート向き映画判定/キッズ&ティーン向き映画判定
監督:荻上直子
出演:松山ケンイチ/ムロツヨシ/満島ひかり/江口のりこ/黒田大輔/知久寿焼/北村光授/松島羽那/柄本佑/田中美佐子/薬師丸ひろ子/笹野高史/緒形直人/吉岡秀隆

渇きと偽り

映画『渇きと偽り』エリック・バナ/ジュネヴィーヴ・オーライリー/キーア・オドネル/ジョン・ポルソン
  • 主演のエリック・バナに期待。
  • 「本当にお前が殺したのかー」のキャッチがすごくストレート。

『渇きと偽り』
2022年9月23日より全国公開
公式サイト
監督:ロバート・コノリー
出演:エリック・バナ/ジュネヴィーヴ・オーライリー/キーア・オドネル/ジョン・ポルソン

秋は中堅の良質な作品が多い印象ですよね。ぜひこちらを参考に鑑賞する映画を選んでみてください!

今回の編集メンバーPROFILE

クリス from トーキョー女子映画部正式部員
ブロガー(アメブロ)
インスタ隆盛前はモニターでいろんなものを試しまくって記事にしていた。今は映画と本の感想メイン。元々は洋画ファンだったが近頃は韓国ドラマの方がおもしろく思える。ブルース・リーとオーランド・ブルームに永遠の愛を捧げている。

シャミ from 編集部
映画好きの両親の影響で、子どもの頃から映画に興味を持つ。ジャンルは、人間ドラマやラブコメが特に好き。他ジャンルも幅広く鑑賞し、奥深い映画の世界に魅了されている。秋映画はどれも気になる作品ばかりだが、心地良い季候に合わせて落ち着いた人間ドラマかミステリー、サスペンスものが観たい。

マイソン from 編集部
父の影響で幼少の頃から映画を観て育つ。観る映画はジャンルも製作国も規模も問わない。ハッピーエンドも好きだし、バッドエンドも大歓迎。トラウマ映画も好き。監督や俳優の過去作を辿って観るのも好き。

記事作成部活参加者募集中!

トーキョー女子映画部では、毎月記事作成部活を実施し、正式部員の皆さん参加型の記事を掲載していきます。ぜひ皆さんもご参加ください!

記事作成部活は、トーキョー女子映画部正式部員限定でご参加いただけます。
詳しくはこちら

© / 2022 unit. TOTLOT
© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved
©2022 フジテレビジョン、アミューズ、文藝春秋、FNS27社
©コロリド・ツインエンジンパートナーズ
© 2020 -RADAR FILMS –LOGICAL PICTURES –APOLLO FILMS –5656 FILMS. All Rights Reserved.
© 2021 Lilies Films / France 3 Cinéma
©2022 「ヘルドッグス」製作委員会
©WALKINN FES MOVIE製作実行委員会
© 2021 Sacher Film Fandango Le Pacte
©2022日活
Phantom Films, N&G Ent, Reliance Ent, HRX Films.
© 2018 A Clean Picture, LLC All Rights
© 2021「川っぺりムコリッタ」製作委員会
©2020 The Dry Film Holdings Pty Ltd and Screen Australia

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『ヒグマ!!』鈴木福/円井わん ヒグマ!!【レビュー】

『先生を流産させる会』『ライチ☆光クラブ』『許された子どもたち』等を手がけた内藤瑛亮監督作ということで、社会問題を絡めた作品だろうと予想…

映画『エクストリーム・ジョブ』リュ・スンリョン/イ・ハニ/チン・ソンギュ/イ・ドンフィ/コンミョン(5urprise) エクストリーム・ジョブ【レビュー】

本作の主人公は麻薬班の刑事5人です。彼等の登場シーンからコミカルで、一瞬で…

映画『パンダプラン』ジャッキー・チェン/フーフー パンダプラン【レビュー】

スター並みに大人気の稀少なパンダが、何者かに狙われ、パンダの里親になったばかりのジャッキー・チェン本人がパンダを守る…

映画『喝采』キャシー・ベイツ キャシー・ベイツ【ギャラリー/出演作一覧】

1948年6月28日生まれ。アメリカ、テネシー州メンフィス出身。

映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』 ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2【レビュー】

かつて子ども達に人気だったピザレストラン“フレディ・ファズベアーズ・ピザ”で恐ろしい体験をしたマイク(ジョシュ・ハッチャーソン)と妹のアビー(パイパー・ルビオ)、警察官のヴァネッサ(エリザベス・レイル)は、あれから1年半経ち、平穏な日々を取り戻しつつあり…

映画『アバウトアス・バット・ノット・アバウトアス』ロムニック・サルメンタ/イライジャ・カンラス アバウトアス・バット・ノット・アバウトアス【レビュー】

怖い!巧い!物語の舞台はレストランの一席、ほぼ2人の登場人物で展開される会話劇で、ここまでスリリングな作品に仕立て上げるとは…

映画『恋愛裁判』唐田えりか 唐田えりか【ギャラリー/出演作一覧】

1997年9月19日生まれ。千葉県出身。

映画『グッドワン』リリー・コリアス 利口な子どもに甘える大人『グッドワン』【映画でSEL(社会性と情動の学習)】

今回は、父と娘、父の友人の3人で出かけたキャンプでの様子を描く『グッドワン』を取り上げ、娘サム、父クリスと、その友人マットそれぞれの視点でどんな思考が働いていたかを想像してみます。

映画『モディリアーニ!』リッカルド・スカマルチョ モディリアーニ!【レビュー】

35歳の若さで亡くなったイタリア人の芸術家アメデオ・モディリアーニの人生を変えた3日間を描く本作では、ジョニー・デップが『ブレイブ』(1997)以来約30年ぶりに監督を務めました…

映画『28年後... 白骨の神殿』ジャック・オコンネル/レイフ・ファインズ 28年後… 白骨の神殿【レビュー】

おもしろすぎる!テーマが深い上に、遊び心もちゃんとあって、観賞中はテンション爆上がり…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

映画『悪党に粛清を』来日舞台挨拶、マッツ・ミケルセン 映画好きが選んだマッツ・ミケルセン人気作品ランキング

“北欧の至宝”として日本でも人気を誇るマッツ・ミケルセン。今回は、マッツ・ミケルセン出演作品(ドラマを除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。上位にはどんな作品がランクインしたのでしょうか?

学び・メンタルヘルス

  1. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
  2. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  3. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン

REVIEW

  1. 映画『ヒグマ!!』鈴木福/円井わん
  2. 映画『エクストリーム・ジョブ』リュ・スンリョン/イ・ハニ/チン・ソンギュ/イ・ドンフィ/コンミョン(5urprise)
  3. 映画『パンダプラン』ジャッキー・チェン/フーフー
  4. 映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』
  5. 映画『アバウトアス・バット・ノット・アバウトアス』ロムニック・サルメンタ/イライジャ・カンラス

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ツーリストファミリー』シャシクマール/シムラン/ミドゥン・ジェイ・シャンカル/カマレーシュ・ジャガン/ヨーギ・バーブ
PAGE TOP