イイ俳優セレクション

セバスチャン・スタン【ギャラリー/出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『顔を捨てた男』セバスチャン・スタン

1982年8月13日ルーマニア、コンスタンツァ生まれ。少年時代にアメリカへ移住し、俳優養成キャンプに参加したことをきっかけに俳優を志す。その後、TVドラマ『ゴシップガール』、映画『ブラック・スワン』などに出演し、2011年に映画『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』で、バッキー・バーンズ役に抜擢される。その後同役で『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』にも出演。その他、主な出演作に『ファインド・アウト』『アバリションー悪霊ー』などがある。

出演作

『愛とセックスとセレブリティ』『ブラック・スワン』『オフロでGO!!!!! タイムマシンはジェット式』『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』『ファインド・アウト』『アパリション -悪霊-』『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』『オデッセイ』『幸せをつかむ歌』『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』『ローガン・ラッキー』『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『ブロンズ! 私の銅メダル人生』『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』『アベンジャーズ/エンドゲーム』『悪魔はいつもそこに』(Netflix映画)『ストレイ・ドッグ』『ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実』『355』『ダム・マネー ウォール街を狙え!』『アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方』『キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド』『サンダーボルツ*』『顔を捨てた男』など

ドラマ:『ゴシップガール』『ワンス・アポン・ア・タイム』『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』など

出演作をAmazonで探す 出演作をU-NEXTで探す 出演作をHuluで探す 出演作をディズニープラスで探す 出演作をNetflixで探す

イイ俳優ポイント

“キャプテン・アメリカ”シリーズ前2作では、あまり気にとめていなかったのですが、『ワンス・アポン・ア・タイム』のマッド・ハッター役を観てから、キャラクターによってこれほど変身するのかと、気になり始めました。『オデッセイ』では宇宙飛行士役でこれまた別人のようで、独特な危ない雰囲気が魅力の俳優さんだなあと思いました。でも『ローガン・ラッキー』では、人気レーサー役できりりとカッコ良く、これぞカメレオン俳優ですね。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

顔を捨てた男
2025年7月11日より全国公開

映画『顔を捨てた男』セバスチャン・スタン/アダム・ピアソン

サンダーボルツ*
2025年5月2日より全国公開

映画『サンダーボルツ*』フローレンス・ピュー/デヴィッド・ハーバー/セバスチャン・スタン/ワイアット・ラッセル/オルガ・キュリレンコ/ハナ・ジョン=カーメン/ジュリア・ルイス=ドレイファス

アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方
2025年1月17日より全国公開

映画『アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方』セバスチャン・スタン/ジェレミー・ストロング

ファルコン&ウィンター・ソルジャー
2021年3月19日よりディズニープラスにて配信中

海外ドラマ『ファルコン&ウィンター・ソルジャー シーズン1』アンソニー・マッキー/セバスチャン・スタン/エミリー・ヴァンキャンプ

悪魔はいつもそこに
2020年9月16日よりNetflixにて配信開始

Netflix映画『悪魔はいつもそこに』トム・ホランド/ビル・スカルスガルド/ライリー・キーオ/ロバート・パティンソン/ミア・ワシコウスカ/ジェイソン・クラーク/セバスチャン・スタン

©2015 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved
© 2015 Marvel.
© 2016 Sony Pictures Worldwide Acquisitions Inc. All Rights Reserved.
©2017 AI Film Entertainment LLC
© 2018 30WEST Destroyer, LLC.
© 2019 LFM DISTRIBUTION, LLC
© 2021 Marvel
©2020 UNIVERSAL STUDIOS. ©355 Film Rights, LLC 2021 All rights reserved.
© 2023, BBP Antisocial, LLC. All rights reserved.
© 2024 APPRENTICE PRODUCTIONS ONTARIO INC. / PROFILE PRODUCTIONS 2 APS / TAILORED FILMS LTD. All Rights Reserved.
© 2025 MARVEL.
© 2023 FACES OFF RIGHTS LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

from 2016/2/5

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2025年7月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『SAKAMOTO DAYS』目黒蓮/高橋文哉/上戸彩/横田真悠/塩野瑛久/渡邊圭祐/戸塚純貴/八木勇征/生見愛瑠/北村匠海 SAKAMOTO DAYS【レビュー】

原作を未読、本作の前情報もほぼなしの状態なら、ふくよかな主人公を誰が演じているのか知らずに観るワクワクが…

ドラマ『share』秋田汐梨さん&池田匡志さんインタビュー ドラマ『Share』秋田汐梨さん&池田匡志さんインタビュー

秋田汐梨さんと池田匡志さんがW主演を務める本作は、累計発行部数30万部を突破した三つ葉優雨の人気コミック「share」を原作としています…

映画『黄金泥棒』田中麗奈 田中麗奈【ギャラリー/出演作一覧】

1980年5月22日生まれ。福岡県久留米市出身。

【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原 セルフ・モニタリングとモデリングの機会となる映画鑑賞(論文紹介)&映画でSELラボOPEN!

株式会社TSトーキョーは、映画でSELラボをオープンしました!

映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』 ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー【レビュー】

スーパーマリオは、2025年に40周年を迎え、世界中で長らく愛されてきたキャラクター…

映画『これって生きてる?』ウィル・アーネット これって生きてる?【レビュー】

なんとも生々しい夫婦の現実を描いているなと思って観ていたら…

映画『90メートル』山時聡真 山時聡真【ギャラリー/出演作一覧】

2005年6月6日生まれ。東京都出身。

映画『霧のごとく』ケイトリン・ファン/ウィル・オー 『霧のごとく』一般試写会 3組6名様ご招待

映画『霧のごとく』一般試写会 3組6名様ご招待

映画『人はなぜラブレターを書くのか』綾瀬はるか 人はなぜラブレターを書くのか【レビュー】

タイトルから想像する範囲を超える、深い人間ドラマが描かれている本作は、実話を基にして…

映画『君と僕の5分』シム・ヒョンソ/ヒョン・ウソク 『君と僕の5分』特別試写会イベント 5組10名様ご招待

映画『君と僕の5分』特別試写会イベント 5組10名様ご招待

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原 セルフ・モニタリングとモデリングの機会となる映画鑑賞(論文紹介)&映画でSELラボOPEN!

株式会社TSトーキョーは、映画でSELラボをオープンしました!

【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集! 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原
  2. 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!
  3. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『SAKAMOTO DAYS』目黒蓮/高橋文哉/上戸彩/横田真悠/塩野瑛久/渡邊圭祐/戸塚純貴/八木勇征/生見愛瑠/北村匠海
  2. 映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』
  3. 映画『これって生きてる?』ウィル・アーネット
  4. 映画『人はなぜラブレターを書くのか』綾瀬はるか
  5. 映画『五月の雨』安川まり

PRESENT

  1. 映画『霧のごとく』ケイトリン・ファン/ウィル・オー
  2. 映画『君と僕の5分』シム・ヒョンソ/ヒョン・ウソク
  3. 映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ
PAGE TOP