イイ男セレクション

菅田将暉(すだ まさき)

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映画『アルキメデスの大戦』菅田将暉

1993年2月21日大阪府生まれ。「第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」のファイナリスト。2009年に『仮面ライダーW』でデビューし、シリーズ史上最年少ライダーとして一躍注目を集める。その後、連続TVドラマ小説『ごちそうさん』を始め多くのドラマに出演し、2013年に主演した映画『共喰い』が、ロカルノ国際映画祭コンペ部門に正式出品され、自身も日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞する。2014年『そこのみにて光輝く』では、高崎映画祭最優秀助演男優賞、日本映画批評家大賞助演男優賞など、国内の映画賞を多数受賞。その後多くのTVドラマ、映画に出演し活躍中。

イイ男セレクション/出演作

『仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』『仮面ライダー×仮面ライダー ダブル&ディケイドMOVIE大戦 2010』『仮面ライダーダブルFOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ』『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』『麒麟の翼 ~劇場版・新参者~』『王様とボク』『共喰い』『男子高校生の日常』『陽だまりの彼女』『そこのみにて光輝く』『闇金ウシジマくん Part2』『海月姫』『暗殺教室』『明烏 あけがらす』『ピース オブ ケイク』『ピンクとグレー』『暗殺教室-卒業-』『星ガ丘ワンダーランド』『ディストラクション・ベイビーズ』『二重生活』『セトウツミ』『何者』『デスノート Light up the NEW world』『溺れるナイフ』『キセキ ーあの日のソビトー』『帝一の國』『銀魂』『あゝ、荒野 前篇』『あゝ、荒野 後篇』『火花』『となりの怪物くん』『銀魂2 掟は破るためにこそある』『生きてるだけで、愛。』『アルキメデスの大戦』『タロウのバカ』など

イイ男セレクション/イイ男ポイント

『共喰い』を観たときに、この子はすごい俳優になると感じ、それからずっと注目しています。ここ数年ですっかり大人っぽくなり、色気も出てきて、大胆なラブシーンなどにも挑み、期待通りの演技派に成長してくれました。
『セトウツミ』で披露した関西弁がすごく上手だったので出身地を調べたら、私の実家の近くでビックリ!日常を描く作品での自然な演技ほど難しいと聞きますが、本当に上手だなと思います。『何者』ではバンドマンとして熱唱するシーンがありますが、歌声もすごく良くて、毎度感心させられてばかり。『溺れるナイフ』の尖ったキャラクターも見事に演じていて、田舎っぺの中学生という設定ながら惚れてしまいそうでした(笑)。本当に引っ張りだこですが、役の幅を狭めずに若いうちはどんどんいろんな役に挑戦して欲しいし、世界でも活躍できると期待しています。

Recommended by Myson

©2012「王様とボク」製作委員会
©田中慎弥/集英社・2013『共喰い』製作委員会
©2013 山内泰延/スクウェアエニックス・映画『男子高校生の日常』製作委員会
©2014佐藤泰志/「そこのみにて光輝く」製作委員会
©2014映画『海月姫』製作委員会 ©東村アキコ/講談社
©2015「明烏」製作委員会
© 2016「ピンクとグレー」製作委員会
©2015「星ガ丘ワンダーランド」製作委員会
©2015『二重生活』フィルムパートナーズ
©此元和津也(別冊少年チャンピオン)2013  ©2016映画「セトウツミ」製作委員会
©2016映画「何者」製作委員会 ©2012 朝井リョウ/新潮社
©ジョージ朝倉/講談社 ©2016「溺れるナイフ」製作委員会
©2017「キセキ −あの日のソビト−」製作委員会
©2017フジテレビジョン 集英社 東宝 ©古屋兎丸/集英社
©空知英秋/集英社 ©2017 映画「銀魂」製作委員会
©2017『あゝ、荒野』フィルムパートナーズ
©空知英秋/集英社 ©2017 映画「銀魂」製作委員会
©2017『あゝ、荒野』フィルムパートナーズ
©2017「火花」製作委員会
©2018映画「となりの怪物くん」製作委員会 ©ろびこ/講談社
©空知英秋/集英社 ©2018 映画「銀魂2」製作委員会
©2018『生きてるだけで、愛。』製作委員会
© 2019「アルキメデスの大戦」製作委員会 © 三田紀房/講談社
© 2019映画「タロウのバカ」製作委員会

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from 2014/3/7

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今回の部活では、ベネディクト・カンバーバッチ、マーティン・フリーマンをスターダムに押し上げた傑作ドラマ『SHERLOCK/シャーロック』などを手掛けるBBCが制作したドラマ『女医フォスター 夫の情事、私の決断』の1、2話を鑑賞頂き、座談会を実施しました。タイトルからもわかるように、夫の浮気に気付いた主人公があらゆる方法で真相を突き止めようとする姿が描かれている本作に、鑑賞した女子はどんな感想を持ったのでしょうか?もし浮気されたらどうするかなど、白熱トークを繰り広げました!

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イメージ写真:映画館 映画館で映画を観る最大の理由とは?&映画好き女子が伝えたい映画館への要望!

映画館についてのアンケート特集最終回!今回は、劇場公開してどのタイミングで観るのが好きか、映画館で映画を観たいと思う時、1番きっかけになることについて結果を発表。最後に、映画ファンの皆さんから映画館へ、熱いメッセージをたくさん載せています。

REVIEW

  1. 映画『葬式の名人』前田敦子/高良健吾
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  2. 海外ドラマ『女医フォスター 夫の情事、私の決断』サランヌ・ジョーンズ
  3. 映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』太賀/吉田羊
  4. 映画『天気の子』
    天気の子

  5. 映画『二ノ国』
    二ノ国

  6. 映画『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』田中圭/林遣都/沢村一樹/志尊淳/吉田鋼太郎
  7. 海外ドラマ『レジデント 型破りな天才研修医 シーズン2』マット・ズークリー
  8. 映画『マイ・エンジェル』マリオン・コティヤール
  9. 映画『永遠に僕のもの』ロレンソ・フェロ
  10. 映画『トールキン 旅のはじまり』ニコラス・ホルト

部活・イベント

  1. ドラマ『女医フォスター 夫の情事、私の決断』サランヌ・ジョーンズ/バーティ・カーヴェル
  2. 映画『マローボーン家の掟』ジョージ・マッケイ/ミア・ゴス/チャーリー・ヒートン/マシュー・スタッグ
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
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