イイ俳優セレクション

レア・セドゥ【ギャラリー/出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『けものがいる』レア・セドゥ

1985年7月1日フランス、パリ生まれ。『アデル、ブルーは熱い色』で主演を飾り、本作はカンヌ国際映画祭パルム・ドールに輝いた。さらに、2015年『007 スペクター』でボンドガールを務め、世界中にその名が知られるようになる。その他の主な出演作に、セザール賞にノミネートされた『美しいひと』、クエンティン・ タランティーノ監督作『イングロリアス・アスターズ』、 リドリー ・ スコット監督作『ロビン・フッド』、ウディ・アレン監督作『ミッドナイト・イン・パリ』、トム・クルーズ主演の『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』、セザール賞にノミネートされた『マリー・アントワネットに別れをつげて』、ウェス・アンダーソン監督作『グランド・ブダペスト・ホテル』、日本でも大ヒットを記録した『美女と野獣』『SAINT LAURENT/サンローラン』『ロブスター』『あるメイドの密かな欲望』などがある。

出演作

『美しいひと』『イングロリアス・アスターズ』『ロビン・フッド』『美しき棘』『ミステリーズ 運命のリスボン』『若き人妻の秘密』『ミッドナイト・イン・パリ』『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』『マリー・アントワネットに別れをつげて』『シモンの空』『アデル、ブルーは熱い色』『グランド・セントラル』『グランド・ブダペスト・ホテル』『美女と野獣』『SAINT LAURENT/サンローラン』『ロブスター』『あるメイドの密かな欲望』『007 スペクター』『たかが世界の終わり』『ホンモノの気持ち』『クルスク』『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』『ストーリー・オブ・マイ・ワイフ』『それでも私は生きていく』『クライムズ・オブ・ザ・フューチャー』『デューン 砂の惑星PART2』『けものがいる』など

出演作をAmazonで探す 出演作をU-NEXTで探す 出演作をHuluで探す 出演作をディズニープラスで探す 出演作をNetflixで探す

イイ俳優ポイント

初めて観た時からとても雰囲気のある俳優さんだなと感じ、その後ボンドガールに抜擢された時はとても納得がいきました。次はどんな役を演じるのか、毎回気になります。(2021/11/29)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

けものがいる
2025年4月25日より全国順次公開

映画『けものがいる』レア・セドゥ

デューン 砂の惑星PART2
2024年3月15日より全国公開

映画『デューン 砂の惑星PART2』ティモシー・シャラメ/ゼンデイヤ/レベッカ・ファーガソン/ジョシュ・ブローリン/オースティン・バトラー/フローレンス・ピュー/デイヴ・バウティスタ/ステラン・スカルスガルド/ハビエル・バルデム

クライムズ・オブ・ザ・フューチャー
2023年8月18日より全国公開

映画『クライムズ・オブ・ザ・フューチャー』ヴィゴ・モーテンセン

それでも私は生きていく
2023年5月5日より全国順次公開

映画『それでも私は生きていく』レア・セドゥ

ストーリー・オブ・マイ・ワイフ
2022年8月12日より全国公開

映画『ストーリ・オブ・マイ・ワイフ』レア・セドゥ/ハイス・ナバー

フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊
2022年1月28日より全国公開

映画『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』

©2012 GMT PRODUCTIONS – LES FILMS DU LENDEMAIN – MORENA FILMS – FRANCE 3 CINEMA – EURO MEDIA FRANCE – INVEST IMAGE
© 2013- WILD BUNCH – QUAT’S SOUS FILMS – FRANCE 2 CINEMA – SCOPE PICTURES – RTBF (Télévision belge) – VERTIGO FILMS
©2014 ESKWAD – PATHÉ PRODUCTION – TF1 FILMS PRODUCTION  ACHTE / NEUNTE / ZWÖLFTE / ACHTZEHNTE BABELSBERG FILM GMBH – 120 FILMS
SPECTRE © 2015 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc., Danjaq, LLC and?
Columbia Pictures Industries, Inc. All rights reserved
© 2014 MANDARIN CINEMA – EUROPACORP – ORANGE STUDIO – ARTE FRANCE CINEMA – SCOPE PICTURES / CAROLE BETHUEL
©2015 Element Pictures, Scarlet Films, Faliro House Productions SA, Haut et Court, Lemming Film, The British Film Institute, Channel Four Television Corporation.
© Elzevir films –ARTE France Cinema-2009
© Shayne Laverdière, Sons of Manual
© 2021 DANJAQ, LLC AND MGM. ALL RIGHTS RESERVED.
©2021 20th Century Studios. All rights reserved.
© 2021 Inforg-M&M Film – Komplizen Film – Palosanto Films – Pyramide Productions – RAI Cinema – ARTE France Cinéma – WDR/Arte
© 2022 SPF (CRIMES) PRODUCTIONS INC. AND ARGONAUTS CRIMES PRODUCTIONS S.A.
© 2023 Legendary and Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
IMAX® is a registered trademark of IMAX Corporation.
Dolby Cinema is a registered trademark of Dolby Laboratories.
©Carole Bethuel
© FILM : 2022 – LES FILMS DU BÉLIER – MY NEW PICTURE – 9459-5154 QUÉBEC INC. – ARTE FRANCE CINÉMA – AMI PARIS – JAMAL ZEINAL-ZADE

from 2021/11/29

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2025年5月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

関連記事
  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『マーズ・エクスプレス』 マーズ・エクスプレス【レビュー】

西暦2200年の火星の首都ノクティスを舞台に描かれる本作のタイトルは、「20年以上にわたり宇宙で活動をつづけている実在の火星探査機〈マーズ・エクスプレス〉の名」がつけられています…

映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ポール・ジアマッティ ポール・ジアマッティ【ギャラリー/出演作一覧】

1967年6月6日生まれ。アメリカ出身。

映画『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』ソン・ヘギョ 悪魔退治のノウハウ—韓国映画にみる悪魔祓い

今回は韓国映画の悪魔祓いにスポットを当ててご紹介します。

映画『HELP/復讐島』レイチェル・マクアダムス HELP/復讐島【レビュー】

本作のストーリーと演出はぶっ飛んでいて…

Netflixドラマ『ザ・ポリティシャン シーズン1』ジェシカ・ラング ジェシカ・ラング【ギャラリー/出演作一覧】

1949年4月20日生まれ。アメリカ、ミネソタ州クロケット出身。

【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集! 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

2025年10月から始めた映画学ゼミは、皆様のおかげで第4回(全8コマ)を実施できました。本当にありがとうございます! 2026年に入り、プチリニューアルし、第5回を実施します。

映画『ランニング・マン』グレン・パウエル ランニング・マン【レビュー】

1982年、原作者のスティーヴン・キングはリチャード・バックマンというペンネームで、本作の原作小説「ランニング・マン」を出版し、1985年にキング本人の名前で…

映画『終点のあの子』當真あみ/中島セナ 終点のあの子【レビュー】

『伊藤くんA to E』『私にふさわしいホテル』『早乙女カナコの場合は』などの原作者としても知られる柚木麻子のデビュー作「終点のあの子」が映画化…

映画『ダウントン・アビー/グランドフィナーレ』ローラ・カーマイケル ローラ・カーマイケル【ギャラリー/出演作一覧】

1986年7月16日生まれ。イギリス出身。

映画『MERCY/マーシー AI裁判』クリス・プラット/レベッカ・ファーガソン MERCY/マーシー AI裁判【レビュー】

人間 vs. AIという構図になっているかと思いきや…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集! 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

2025年10月から始めた映画学ゼミは、皆様のおかげで第4回(全8コマ)を実施できました。本当にありがとうございます! 2026年に入り、プチリニューアルし、第5回を実施します。

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!
  2. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
  3. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集

REVIEW

  1. 映画『マーズ・エクスプレス』
  2. 映画『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』ソン・ヘギョ
  3. 映画『HELP/復讐島』レイチェル・マクアダムス
  4. 映画『ランニング・マン』グレン・パウエル
  5. 映画『終点のあの子』當真あみ/中島セナ

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP