イイ俳優セレクション

安藤玉恵(あんどう たまえ)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『犬部!』安藤玉恵

1976年8月8日生まれ。東京都出身。早稲田大学在学中に演劇を始め、数々の舞台に出演。2003年、映画『ヴァイブレータ』でスクリーンデビューを飾る。2012年、『夢売るふたり』で第27回高崎映画祭最優秀助演女優賞を受賞。主な出演作に、『恋人たち』“深夜食堂”シリーズ、連続テレビ小説『あまちゃん』、ドラマ『阿佐ヶ谷姉妹の のほほんふたり暮らし』『拾われた男』、連続テレビ小説『らんまん』などがある。(引用:『波紋』公式サイト事務所公式サイト

イイ男セレクション/出演作

『ヴァイブレータ』『ガールフレンド』『ゆれる』『ストロベリーショートケイクス』『紀子の食卓』『気球クラブその後』『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』『松ケ根乱射事件』『赤い文化住宅の初子』『神童』『全然大丈夫』『ぐるりのこと。』『百万円と苦虫女』『余命1ヶ月の花嫁』『ニセ札』『ディア・ドクター』『すべては海になる』『かずら』『ゴールデンスランバー』『ソラニン』『孤高のメス』『雷桜』『毎日かあさん』『ワラライフ!!』『八日目の蝉』『東京公園』『探偵はバーにいる』『夢売るふたり』『みなさん、さようなら』『だいじょうぶ3組』『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』『陽だまりの彼女』『マダム・マーマレードの異常な謎』『私の男』『深夜食堂』『ソロモンの偽証』『good-bye』『恋人たち』『ピース オブ ケイク』『僕だけがいない街』『オーバー・フェンス』『過激派オペラ』『バースデーカード』『続・深夜食堂』『チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』『結婚』『彼女の人生は間違いじゃない』『狂い華〜優しい日常〜』『羊の木』『探偵はBARにいる3』『Bの戦場』『そらのレストラン』『酔うと化け物になる父がつらい』『バイプレイヤーズ~もしも100人の名脇役が映画をつくったら〜』『犬部!』『THE3名様~リモートだけじゃ無理じゃね?〜』『あの娘は知らない』『月の満ち欠け』『イカロス 片羽の街』『波紋』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

親近感が半端ない!特に日常を描いた現代劇に欠かせない俳優さんだと思います。(2023/9/14)

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『ヴァイブレータ』

『ゆれる』

『ストロベリーショートケイクス』

『紀子の食卓』

『気球クラブその後』

『松ケ根乱射事件』

『ぐるりのこと。』

『余命1ヶ月の花嫁』

『ニセ札』

『ディア・ドクター』

『かずら』

『雷桜』

『毎日かあさん』

『八日目の蝉』

『東京公園』

『探偵はバーにいる』

『夢売るふたり』

『みなさん、さようなら』

『だいじょうぶ3組』

『陽だまりの彼女』

『マダム・マーマレードの異常な謎』

『私の男』

『深夜食堂』

『恋人たち』

『オーバー・フェンス』

『過激派オペラ』

『バースデーカード』

『チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』

『結婚』

『彼女の人生は間違いじゃない』

『酔うと化け物になる父がつらい』

『バイプレイヤーズ~もしも100人の名脇役が映画をつくったら〜』

『犬部!』

『THE3名様~リモートだけじゃ無理じゃね?〜』

『月の満ち欠け』

波紋
2023年12月6日DVD発売

©2017「結婚」製作委員会
©2021『犬部!』製作委員会
©2022「月の満ち欠け」製作委員会


上記の作品を U-NEXTで探す Huluで探す 
ぽすれん(ゲオ)で探す  TSUTAYA DISCASで探す

本ページの情報は2023年9月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

from 2023/9/21

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル YADANG/ヤダン【レビュー】

タイトルについている“ヤダン”とは、「麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して報酬を得る司法取引のブローカー」…

映画『スワイプ:マッチングの法則』リリー・ジェームズ リリー・ジェームズ【ギャラリー/出演作一覧】

1989年4月5日生まれ。イギリス出身。

映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕 架空の犬と嘘をつく猫【レビュー】

家族の絆というより、家族の呪縛を描いているようでいて…

映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン おくびょう鳥が歌うほうへ【レビュー】

世界各国で翻訳され、ベストセラーとなったエイミー・リプトロットの回想録「THE OUTRUN」を原作とした本作は、ベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイトが監督を務め、若くして数々の名作に出演してきた実力派シアーシャ・ローナンが主演を務めています…

ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈 スキャンダルイブ【レビュー】

昨今、問題が複数取り沙汰されている、芸能界の性加害をテーマにしたドラマということもあり、再現ドラマにすら感じる生々しさがあります…

Netflixシリーズ『イクサガミ』岡田准一 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2025年12月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2025年12月】のアクセスランキングを発表!

映画『コート・スティーリング』オースティン・バトラー コート・スティーリング【レビュー】

ダーレン・アロノフスキー監督とオースティン・バトラーがタッグを組んだ本作は…

Netflix映画『10DANCE』竹内涼真/町田啓太 10DANCE【レビュー】

井上佐藤による漫画「10DANCE」を原作とする本作は、鈴木信也(竹内涼真)と杉木信也(町田啓太)という1文字違いの名を持つ正反対の2人の天才ダンサーが主人公…

Netflix映画『ジェイ・ケリー』ジョージ・クルーニー/アダム・サンドラー ジェイ・ケリー【レビュー】

ジョージ・クルーニー、アダム・サンドラー、ローラ・ダーン、ビリー・クラダップ、ライリー・キーオ、ジム・ブロードベント、パトリック・ウィルソン、グレタ・ガーウィグ、エミリー・モーティマー、アルバ・ロルバケル、アイラ・フィッシャーなど、これでもかといわんばかりの豪華キャストが…

映画『ロストランズ 闇を狩る者』ミラ・ジョヴォヴィッチ ロストランズ 闇を狩る者【レビュー】

“バイオハザード”シリーズでお馴染みの2人、ミラ・ジョヴォヴィッチとポール・W・S・アンダーソン夫妻が再びタッグを組み、“ゲーム・オブ・スローンズ”の原作者、ジョージ・R・R・マーティンの短編小説を7年の歳月をかけて映画化…

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ/アリアナ・グランデ トーキョー女子映画部が選ぶ 2025年ベスト10&イイ俳優MVP

2025年も毎年恒例の企画として、トーキョー女子映画部の編集部マイソンとシャミが、個人的なベスト10と、イイ俳優MVPを選んでご紹介します。

人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

ネットの普及によりオンラインで大抵のことができ、AIが人間の代役を担う社会になったからこそ、逆に人間らしさ、人間として生きる醍醐味とは何かを映画学の観点から一緒に探ってみませんか?

映画『チャップリン』チャーリー・チャップリン『キッド』の一場面 映画好きが選んだチャーリー・チャップリン人気作品ランキング

俳優および監督など作り手として、『キッド』『街の灯』『独裁者』『ライムライト』などの名作の数々を生み出したチャーリー・チャップリン(チャールズ・チャップリン)。今回は、チャーリー・チャップリン監督作(短編映画を除く)を対象に、正式部員の皆さんに投票していただきました。

学び・メンタルヘルス

  1. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集
  2. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン
  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

REVIEW

  1. 映画『YADANG/ヤダン』カン・ハヌル
  2. 映画『架空の犬と嘘をつく猫』高杉真宙/伊藤万理華/安藤裕子/向里祐香/安田顕
  3. 映画『おくびょう鳥が歌うほうへ』シアーシャ・ローナン
  4. ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』柴咲コウ/川口春奈
  5. Netflixシリーズ『イクサガミ』岡田准一

PRESENT

  1. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  2. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス
PAGE TOP