イイ俳優セレクション

吉沢亮(よしざわ りょう)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『ファミリア』吉沢亮

1994年2月1日、東京都生まれ。2009年に「アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン」で特別賞を受賞。2011年に『仮面ライダーフォーゼ』に出演し、一躍人気を集める。その後TVドラマ『水球ヤンキース』『地獄先生ぬ~べ~』など、話題作に出演し、映画も『アオハライド』『さらばあぶない刑事』『オオカミ少女と黒王子』などの作品に出演。

イイ男セレクション/出演作

『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズMOVIE大戦 MEGA MAX』『仮面ライダー×スーパー戦隊「スーパーヒーロー大戦」』『ぼくが処刑される未来』『仮面ライダーウィザード×仮面ライダーフォーゼ MOVIE大戦』『男子高校生の日常』『カノジョは嘘を愛しすぎてる』『赤々煉恋』『アオハライド』『通学電車』『さらばあぶない刑事』『オオカミ少女と黒王子』『KABUKI DROP』『サマーソング』『ラストコップ THE MOVIE』『トモダチゲーム』『銀魂』『トモダチゲーム 劇場版 FINAL』『斉木楠雄のΨ難』『悪と仮面のルール』『リバーズ・エッジ』『ママレード・ボーイ』『猫は抱くもの』『BLEACH』『銀魂2 掟は破るためにこそある』『あのコの、トリコ。』『キングダム』『一度死んでみた』『青くて痛くて脆い』『さくら』『AWAKE』『東京リベンジャーズ』『キングダム2 遥かなる大地へ』『ブラックナイトパレード』『ファミリア』など

声の出演:『空の青さを知る人よ』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

作品によっていつも印象が違うので、「誰だ?このイケメンは!」と思ったら、吉沢亮だったということがしばしば。『斉木楠雄のΨ難』でのはじけっぷりでさらに好感度が上がりました。『リバーズ・エッジ』では、ダークな一面を持った複雑なキャラクターを見事に演じ、演技力を証明。これから主演映画も増えていくのかなと、期待しています。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『ファミリア』
2023年1月6日より全国公開

映画『ファミリア』役所広司/吉沢亮/MIYAVI/佐藤浩市

『ブラックナイトパレード』
2022年12月23日より全国公開中

映画『ブラックナイトパレード』吉沢亮/橋本環奈/中川大志/渡邊圭祐

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズMOVIE大戦 MEGA MAX』

『ぼくが処刑される未来』

『男子高校生の日常』

『カノジョは嘘を愛しすぎてる』

『赤々煉恋』

『さらばあぶない刑事』

『オオカミ少女と黒王子』

『ラストコップ THE MOVIE』

『トモダチゲーム』

『銀魂』

『斉木楠雄のΨ難』

『悪と仮面のルール』

『リバーズ・エッジ』

『ママレード・ボーイ』

『猫は抱くもの』

『BLEACH』

『銀魂2 掟は破るためにこそある』

『あのコの、トリコ。』

『キングダム』

『空の青さを知る人よ』声の出演

『一度死んでみた』

『青くて痛くて脆い』

『さくら』

『AWAKE』

『東京リベンジャーズ』

『キングダム2 遥かなる大地へ』

© 2013 朱川湊人・東京創元社/『赤々煉恋』製作委員会
©空知英秋/集英社 ©2017 映画「銀魂」製作委員会
©麻生周一/集英社・2017映画「斉木楠雄のΨ難」製作委員会
©中村文則/講談社 ©2017「悪と仮面のルール」製作委員会
© 2018 映画「リバーズ・エッジ」製作委員会/岡崎京子・宝島社
©吉住渉/集英社 ©2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
©2018 「猫は抱くもの」制作委員会
©久保帯人/集英社 ©2018映画「BLEACH」製作委員会
©空知英秋/集英社 ©2018 映画「銀魂2」製作委員会
© 2018 白石ユキ・小学館/「あのコの、トリコ。」製作委員会
©原泰久/集英社 ©2019映画「キングダム」製作委員会
©2020 松竹 フジテレビジョン
©2020 映画「青くて痛くて脆い」製作委員会
© 西加奈子/小学館 © 2020「さくら」製作委員会
©2019『AWAKE』フィルムパートナーズ
©原泰久/集英社
©2022映画「キングダム」製作委員会
© 2022「ブラックナイトパレード」製作委員会 © 中村光/集英社
©2022「ファミリア」製作委員会

関連記事

from 2017/7/11

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『キングダム 魂の決戦』山﨑賢人 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年7月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年7月】のアクセスランキングを発表!

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『四十九-SEEK』映画祭受賞、浅野寛介、シェイン・コスギ監督 日本映画界に希望をもたらす制作の仕組みを実現!『四十九-SEEK』浅野寛介さん(主演・プロデューサー)&シェイン・コスギ監督インタビュー

CGに頼らず生身の肉体で魅せる“本物のアクション”で、世界17ヵ国42の映画祭でセレクション入り、12ヵ国で82の賞を受賞した『四十九-SEEK』は、独自の“劇場公開前リクープ(投資回収)”エコシステムで作られました。今回は、このシステムについてのお話を中心に、主演でプロデューサーを兼務した浅野寛介さんと、監督・編集と海外交渉を担当したシェイン・コスギさんにお話をお伺いしました。

映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』福原遥/細田佳央太 あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。【レビュー】

大ヒットした『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続きを描いた本作では、元の時代に戻った加納百合(福原遥)がどう過ごしているかを描いています…

映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』トム・ホランド スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ【レビュー】

トム・ホランドが主演を務める本シリーズは2017年からスタート、スパイダーマンとしての初登場は『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016年公開)なので、既に10年間続いていることになります…

映画『ブルーロック』高橋文哉/櫻井海音/高橋恭平/綱啓永/野村康太/K(&TEAM)/青木柚/西垣匠/富本惣昭/倉悠貴/東啓介/畑芽育/窪田正孝 ブルーロック【レビュー】

本作を観て、コミックの人気、アニメ版や2.5次元版の人気の高さにも納得…

海外ドラマ『ザ・ボーイズ シーズン2』ジャンカルロ・エスポジート ジャンカルロ・エスポジート【ギャラリー/出演作一覧】

1958年4月26日生まれ。デンマーク生まれ。

映画『ミニオンズ&モンスターズ』 ミニオンズ&モンスターズ【レビュー】

本作は、映画愛が詰まったストーリーとなっています。冒頭あたりから、不意に…

映画『猫たちと7000マイルの旅』ケイティ・マクヒュー 『猫たちと7000マイルの旅』一般試写会 5組10名様ご招待

映画『猫たちと7000マイルの旅』一般試写会 5組10名様ご招待

映画『白パンと独裁者』ジャスパー・ビラーベック 戦争で歪む人の心理―当事者だけが知る残酷な真実―

戦争は人を狂わせ、人生を狂わせます。人は戦争の時だけ苦しめられるわけではなく、その前も後も苦しめられます。今回は、そうした残酷な真実を描く作品をご紹介します。

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!
  2. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  3. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『キングダム 魂の決戦』山﨑賢人
  2. 映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』福原遥/細田佳央太
  3. 映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』トム・ホランド
  4. 映画『ブルーロック』高橋文哉/櫻井海音/高橋恭平/綱啓永/野村康太/K(&TEAM)/青木柚/西垣匠/富本惣昭/倉悠貴/東啓介/畑芽育/窪田正孝
  5. 映画『ミニオンズ&モンスターズ』

PRESENT

  1. 映画『猫たちと7000マイルの旅』ケイティ・マクヒュー
  2. 映画『左利きの少女』ニーナ・イエ/マー・シーユエン
  3. 映画『トイ・ストーリー5』Tシャツ
PAGE TOP