イイ俳優セレクション

三浦誠己(みうら まさき)

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『泣き虫しょったんの奇跡』三浦誠己

1975年11月16日、和歌山県生まれ。1996年に『岸和田少年愚連隊』で映画デビュー。2003年に出演した『きょうのできごと a day on the planet』で強烈な印象を残し一躍注目を集めるようになる。以降、映画やドラマに多数出演。そのほか主な映画出演作に『血と骨』『闇の子供たち』『アウトレイジ』『冷たい熱帯魚』『さよなら渓谷』『私の男』『海を感じる時』『木屋町DARUMA』『ディストラクションベイビーズ』などがある。

イイ男セレクション/出演作

『岸和田少年愚連隊』『青い春』『IKKA 一和』『爛れた家~蔵六の奇病より~』『月猫に蜜の弾丸』『血と骨』『OLDK』『ユダ』『トーキョーノワール』『69 SIXTYNINE』『ウィニングパス』『セブンスアニバーサリー』『バーバー吉野』『きょうのできごと a day on the planet』『TKO HIPHOP』『戦』『ブース』『心中エレジー』『肌の隙間』『リンダリンダリンダ』『東京ゾンビ』『死霊波』『北の零年』『アイ、マイ、ミー、マイン』『ゆれる』『酒井家のしあわせ』『キャッチボール屋』『青春金属バット』『富江VS富江』『クローズドノート』『ゼロ・ウーマンR』『やじきた道中~てれすこ』『風の外側』『星屑夜曲』『遠くの空に消えた』『黄色い涙』『フリージア』『おばちゃんチップス』『ユメ十夜~第五夜~』『容疑者Xの献身』『むずかしい恋』『どこに行くの?』『泪壺』『闇の子供たち』『魁!!男塾』『ビルと動物園』『しあわせカモン』『今日からヒットマン』『蟹工船』『ニセ札』『ヤッターマン』『海炭市叙景』『さらば愛しの大統領』『アウトレイジ』『ヘヴンズストーリー』『団地妻昼下がりの情事』『パレード』『結び目』『目を閉じてギラギラ』『Another アナザー』『アンダルシア』『まほろ駅前多田便利軒』『犬とあなたの物語 いぬのえいが』『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』『冷たい熱帯魚』『トマトのしずく』『Playback』『Short Vacation』『鈴の音』『からっぽ』『彼女について知ることのすべて』『人類資金』『さよなら渓谷』『つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語』『赤の女王 牛る馬猪ふ』『まほろ駅前狂騒曲』『海を感じる時』『私の男』『MONSTERZ モンスターズ』『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』『無花果の森』『4/猫』『極道大戦争』『Zアイランド』『木屋町DARUMA』『ジムノペディに乱れる』『HIGH & LOW THE RED RAIN』『秘密 THE TOP SECRET』『黒い暴動』『団地』『64−ロクヨン-前編-』『64−ロクヨン-後編-』『ディストラクションベイビーズ』『ピンクとグレー』『トマトのしずく』『なりゆきな魂、』『昼顔』『アリーキャット』『関ヶ原』『Amy said』『火花』『泣き虫しょったんの奇跡』『十年 Ten Years Japan』『空母いぶき』『ウィーアーリトルゾンビーズ』『楽園』『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』『劇場』『朝が来る』『燃えよ剣』『母性』『ラーゲリより愛を込めて』『ケイコ 目を澄ませて』など

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

出演作多数で下積みの長さを感じますが、最近は、大作で大きな役も増えてきたのではないでしょうか?良い人そうにも見えますが、『アリーキャット』の役柄はサイテーな男で、迫力と不気味さがありました。これからもっと飛躍して欲しいです。

Recommended by Myson

出演作を観てみよう!

『朝が来る』
2020年10月23日より全国公開

映画『朝が来る』永作博美/井浦新

『岸和田少年愚連隊』

『きょうのできごと a day on the planet』

『リンダリンダリンダ』

『ゆれる』

『闇の子供たち』

『アウトレイジ』

『冷たい熱帯魚』

『さよなら渓谷』

『海を感じる時』

『私の男』

『団地』

『64−ロクヨン-前編-』

『トマトのしずく』

『なりゆきな魂、』

『アリーキャット』

『火花』

『泣き虫しょったんの奇跡』

『十年 Ten Years Japan』

『空母いぶき』

『ウィーアーリトルゾンビーズ』

『楽園』

『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』

『劇場』

下記の作品は、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
ジャケット写真をクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

© 2017「アリーキャット」製作委員会
©2018『泣き虫しょったんの奇跡』製作委員会 ©瀬川晶司/講談社
©2020『朝が来る』Film Partners

from 2017/7/3

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』織田裕二 踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!【レビュー】

『踊る大捜査線』は1997年に連続ドラマとして放送が開始され、「これまでに公開された映画シリーズ8作品の累計動員数は3863万人、累計興行収入は524.1億円.。映画第2弾『踊る大捜査線THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』(2003年)は、興行収入173.5億円を記録」した…

映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ 私たちは、ちょうどいい。【レビュー】

普段極力前情報を入れずに観るので、本作の背景も知りませんでした。だから、とてもイイ話だなとウルウルしてたら、最後に…

映画『ナイトボーン -夜哭-』セイディ・ハーラ セイディ・ハーラ【ギャラリー/出演作一覧】

1984年1月1日生まれ。フィンランド・キルッコヌンミ出身。

映画『さとこはいつも』有村架純/石田ひかり/姫野花春 さとこはいつも【レビュー】

沖田修一監督作特有の甘塩っぱい世界観がたまらない1作…

映画『ブルーロック』高橋文哉 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年8月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年8月】のアクセスランキングを発表!

映画『ワンオペレーション』ローズ・バーン ワンオペレーション【レビュー】

観ているだけで、主人公リンダ(ローズ・バーン)の半端ない疲労感が生々しく伝わってくる作品です…

映画『白鳥とコウモリ』風吹ジュン 風吹ジュン【ギャラリー/出演作一覧】

1952年5月12日生まれ。富山県出身。

映画『八つ墓村』尾上松也 八つ墓村【レビュー】

シリーズ累計発行部数5500万部を超える、横溝正史のベストセラー「八つ墓村」は…

映画『顔 -かお-』シン・ヒョンビン ポッドキャスト【トーキョー女子映画部チャンネル】あの映画がおもしろいと思う本当の理由『ドラマなふたり』『顔 -かお-』『ナイトボーン -夜哭-』など

今回取り上げた映画は、『5秒で完全犯罪を生成する方法』『ドラマなふたり』『オークストリートの異変』『顔 -かお-』『ナイトボーン -夜哭-』です。

映画『ヒンド・ラジャブの声』 ヒンド・ラジャブの声【レビュー】

2024年1月29日、パレスチナ・ヨルダン川西岸地区ラマッラーにある人道支援組織「赤新月社」の緊急通報センターでは、スタッフ達が6歳の少女ヒンド・ラジャブを救出するために力を尽くしました…

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!
  2. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  3. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

REVIEW

  1. 映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』織田裕二
  2. 映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ
  3. 映画『さとこはいつも』有村架純/石田ひかり/姫野花春
  4. 映画『ブルーロック』高橋文哉
  5. 映画『ワンオペレーション』ローズ・バーン

PRESENT

  1. ドラマ『幸せカナコの殺し屋生活2』のん/藤ヶ谷太輔
  2. 実写映画『ルックバック』出口夏希/蒔田彩珠
  3. 映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ
PAGE TOP