イイ俳優セレクション

余貴美子【プロフィールと出演作一覧】

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『52ヘルツのクジラたち』余貴美子

1956年5月12日生まれ。神奈川県出身。『あ、春』(1998)と『学校Ⅲ』(1998)で、日本アカデミー賞、ブルーリボン賞、毎日映画コンクール助演女優賞を受賞。また、『おくりびと』(2008)、『ディア・ドクター』(2009)、『あなたへ』(2012)で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、2008年には毎日映画コンクール田中絹代賞を受賞。2019年には紫綬褒章を受章。近年の主な出演作に、『総理の夫』『ノイズ』『冬薔薇(ふゆそうび)』『52ヘルツのクジラたち』などがある。 (引用:『52ヘルツのクジラたち』公式サイト

イイ男セレクション/出演作

『噛む女』『Aサインデイズ』『うみ・そら・さんごのいいつたえ』『ヌードの夜』『GONIN2』『傷だらけの天使』『あ、春』『学校Ⅲ』『新・仁義なき戦い』『ホテルハイビスカス』『ドラッグストアガール』『東京タワー』『愛の流刑地』『子宮の記憶』『初雪の恋 ヴァージン・スノー』『茶々 天涯の貴妃 CHACHA』『おくりびと』『まぼろしの邪馬台国』『ディア・ドクター』『食堂かたつむり』『孤高のメス』『八日目の蝉』『星守る犬』『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』『愛と誠』『あなたへ』『武士の献立』『外事警察 その男に騙されるな』『藁の楯 わらのたて』『麦子さんと』『繕い裁つ人』『寄生獣』 『深夜食堂』『シン・ゴジラ』『後妻業の女』『続・深夜食堂』『禅と骨 Zen and Bones』『パーフェクト・レボリューション』『リングサイド・ストーリー』『おもてなし』『Our Birthday』『榎田貿易堂』短編映画『愛と契約の檻』『影に抱かれて眠れ』『駅までの道をおしえて』『AI崩壊』『Red』『ステップ』『泣く子はいねぇが』『ホテルローヤル』『痛くない死に方』『総理の夫』『ノイズ』『冬薔薇(ふゆそうび)』『ある役者達の風景』『犬も食わねどチャーリーは笑う』『めんたいぴりり パンジーの花』『52ヘルツのクジラたち』など

Amazonプライムビデオで観る

イイ俳優セレクション/イイ俳優ポイント

どんな役にも溶け込み、演技派俳優だと感じます。脇役で登場するととても安心感があります。(2024/4/10)

Recommended by Shamy

出演作を観てみよう!

52ヘルツのクジラたち
2024年3月1日より全国公開

映画『52ヘルツのクジラたち』杉咲花/志尊淳/桑名桃李

©『麦子さんと』製作委員会
©2015 池辺葵/講談社・「繕い裁つ人」製作委員会
©2017映画「榎田貿易堂」製作委員会
©桜木紫乃/集英社 ©2020映画「ホテルローヤル」製作委員会
©2020「泣く子はいねぇが」製作委員会
©2022「冬薔薇(ふゆそうび)」FILM PARTNERS
©2022 “犬も食わねどチャーリーは笑う”FILM PARTNERS
©2024「52 ヘルツのクジラたち」製作委員会

from 2024/4/10

本ページには一部アフィリエイト広告のリンクが含まれます。
情報は2024年4月時点のものです。最新の販売状況や配信状況は各社サイトにてご確認ください。

  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

海外ドラマ『ワンダーマン』ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世 ワンダーマン【レビュー】

ワンダーマンは、スタン・リー、ジャック・カービー、ドン・ヘックによって、1964年に「アベンジャーズ #9」でマーベル・コミックスに初登場したキャラクター…

映画『ナースコール』レオニー・ベネシュ ナースコール【レビュー】

物語の舞台は、スイスの州立病院。遅番の看護師のフロリア・リント(レオニー・ベネシュ)が出勤してから、シフトの8時間を…

Netflixドラマ『エミリー、パリへ行く シーズン5』タリア・ベッソン タリア・ベッソン【ギャラリー/出演作一覧】

2001年8月1日生まれ。フランス出身。

映画『ザ・クロウ』ビル・スカルスガルド ザ・クロウ【レビュー】

ブルース・リーの息子ブランドン・リーの遺作となった『クロウ/飛翔伝説』(1994)が、約30年の時を経てリブート…

映画『憧れのウェディング・ベル The Five-Year Engagement』エミリー・ブラント 未公開映画活性課ア行

未公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『ブルームーン』イーサン・ホーク/マーガレット・クアリー ブルームーン【レビュー】

実在した作詞家ロレンツ・ハートが過ごした一夜を描いた本作は、ロレンツ・ハートとエリザベス・ウェイランドによって書かれた手紙からインスパイアされた…

映画『しあわせな選択』イ・ビョンホン しあわせな選択【レビュー】

パク・チャヌク監督作ということで、皮肉が効いているだろうと予測はしていたものの…

映画『嵐が丘』ジェイコブ・エロルディ ジェイコブ・エロルディ【ギャラリー/出演作一覧】

1997年6月26日生まれ。オーストラリア生まれ。

映画『スペシャルズ』佐久間大介(Snow Man)/椎名桔平/中本悠太(NCT)/青柳翔/小沢仁志 スペシャルズ【レビュー】

殺し屋がダンスチームを作るとはどういうことなのか…

映画『ほどなく、お別れです』浜辺美波/目黒蓮 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年2月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年2月】のアクセスランキングを発表!

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集! 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

映画を観終わった後に「運命は変えられない」と思ったり、「何事も自分次第」と思うことがありますよね。そういった背景にあるのかもしれない心理的概念として、今回は、ローカス・オブ・コントロール(Locus of Control)を取り上げます。

映画『ユージュアル・サスペクツ』ガブリエル・バーン/スティーヴン・ボールドウィン/ケヴィン・スペイシー/ケヴィン・ポラック あの名作をリメイクするとしたら、誰をキャスティングする?『ユージュアル・サスペクツ』

今回の「勝手にキャスティング企画!」では、『ユージュアル・サスペクツ』のリメイクを作るとしたら?と…

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!
  2. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!
  3. 映画『グッドワン』リリー・コリアス

REVIEW

  1. 海外ドラマ『ワンダーマン』ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世
  2. 映画『ナースコール』レオニー・ベネシュ
  3. 映画『ザ・クロウ』ビル・スカルスガルド
  4. 映画『ブルームーン』イーサン・ホーク/マーガレット・クアリー
  5. 映画『しあわせな選択』イ・ビョンホン

PRESENT

  1. 映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』峯田和伸/若葉竜也/吉岡里帆
  2. 映画『カミング・ホーム』ベン・キングズレー/ハリエット・サンソム・ハリス/ジェーン・カーティン
  3. トーキョー女子映画部ロゴ
    プレゼント

PAGE TOP