ウェルビーイング

  1. 映画『ワンダー 君は太陽』ジュリア・ロバーツ/ジェイコブ・トレンブレイ

    学びが詰まった映画『ワンダー 君は太陽』【映画でSEL】

    前記事で、商業映画とSEL(社会性と情動の学習)は相性がバッチリだと書きました。今回はこれぞ学べる映画と感じた作品を取り上げます。

  2. 【映画でSEL】複数子ども手を繋ぐ後ろ姿

    SEL(社会性と情動の学習)における映画鑑賞のススメ【映画でSEL】

    なぜ本サイトでSELを紹介するのか、少し私の話を書きます…

  3. 映画『デュオ 1/2のピアニスト』カミーユ・ラザ/メラニー・ロベール

    デュオ 1/2のピアニスト【レビュー】

    実在する双子のピアニスト、ダイアン・プレネとオードリー・プレネをモデルにして作られた本作は…

  4. 映画『愛を耕すひと』マッツ・ミケルセン

    愛を耕すひと【レビュー】

    イダ・ジェッセンによる史実に基づく歴史小説“The Captain and Ann Barbara(英題)”を原作に…

  5. 映画『サンセット・サンライズ』菅田将暉

    サンセット・サンライズ【レビュー】

    岸善幸監督と菅田将暉は『二重生活』『あゝ、荒野』でタッグを組んでいます…

  6. 映画『ルックバック』

    ルックバック【レビュー】

  7. 映画『私にふさわしいホテル』のん/田中圭

    私にふさわしいホテル【レビュー】

  8. 映画『型破りな教室』エウヘニオ・デルベス

    型破りな教室【レビュー】

  9. 映画『お坊さまと鉄砲』ケルサン・チョジェ

    お坊さまと鉄砲【レビュー】

  10. 映画『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』天海祐希/大橋和也/伊原六花/上白石萌音

    映画「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」【レビュー】

  11. 映画『モアナと伝説の海2』

    モアナと伝説の海2【レビュー】

  12. 映画『ブルーピリオド』眞栄田郷敦

    ブルーピリオド【レビュー】

  13. 映画『ヤング・ウーマン・アンド・シー』デイジー・リドリー

    ヤング・ウーマン・アンド・シー【レビュー】

  14. 映画『ある一生』シュテファン・ゴルスキー

    ある一生【レビュー】

  15. 映画『ブルーピリオド』渋谷プレミアイベント:眞栄田郷敦、高橋文哉、板垣李光人、桜田ひより、萩原健太郎監督

    劇中には俳優達が描いた絵も採用『ブルーピリオド』眞栄田郷敦、高橋文哉、板垣李光人、桜田ひより、萩原健太郎監督登壇、渋谷プレミアイベント

  16. 映画『ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ』ポール・ジアマッティ/ダヴァイン・ジョイ・ランドルフ/ドミニク・セッサ

    ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ【レビュー】

  17. 映画『ディア・ファミリー』大泉洋/菅野美穂/福本莉子/新井美羽/川栄李奈

    ディア・ファミリー【レビュー】

  18. 映画『ハロルド・フライのまさかの旅立ち』ジム・ブロードベント

    心理学から観る映画49:【映画でウェルビーイングを見つける】Vol.4思いがけない旅

  19. 映画『リバウンド』アン・ジェホン/イ・シニョン/チョン・ジヌン(2AM)/チョン・ゴンジュ/キム・テク/キム・ミン

    リバウンド【レビュー】

  20. Netflix映画『ナイアド 〜その決意は海を越える〜』アネット・ベニング

    ナイアド 〜その決意は海を越える〜【レビュー】

  21. 映画『ネクスト・ゴール・ウィンズ』マイケル・ファスベンダー

    ネクスト・ゴール・ウィンズ【レビュー】

  22. 映画『カラーパープル』ファンテイジア・バリーノ

    カラーパープル【レビュー】

  23. 映画『ミッション・ジョイ ~困難な時に幸せを見出す方法~』ダライ・ラマ14世/デズモンド・ツツ

    心理学から観る映画46:【映画でウェルビーイングを見つける】Vol.3『ミッション・ジョイ 〜困難な時に幸せを見出す方法〜』

  24. 映画『窓ぎわのトットちゃん』

    心理学から観る映画45:【映画でウェルビーイングを見つける】Vol.2『窓ぎわのトットちゃん』

  25. 映画『PERFECT DAYS』役所広司/中野有紗

    PERFECT DAYS【レビュー】

  26. 映画『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』ティモシー・シャラメ

    ウォンカとチョコレート工場のはじまり【レビュー】

  27. 映画『窓ぎわのトットちゃん』

    窓ぎわのトットちゃん【レビュー】

  28. 映画『ウィッシュ』

    ウィッシュ【レビュー】

  29. 映画『ショータイム!』サブリナ・ウアザニ

    ショータイム!【レビュー】

  30. 映画『バーナデット ママは行方不明』ケイト・ブランシェット

    バーナデット ママは行方不明【レビュー】

  31. 映画『グランツーリスモ』デヴィッド・ハーバー/オーランド・ブルーム/アーチー・マデクウィ

    グランツーリスモ【レビュー】

新着記事

映画『キングダム 魂の決戦』山﨑賢人 映画レビュー&ドラマレビュー総合アクセスランキング【2026年7月】

映画レビュー&ドラマレビュー【2026年7月】のアクセスランキングを発表!

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『四十九-SEEK』映画祭受賞、浅野寛介、シェイン・コスギ監督 日本映画界に希望をもたらす制作の仕組みを実現!『四十九-SEEK』浅野寛介さん(主演・プロデューサー)&シェイン・コスギ監督インタビュー

CGに頼らず生身の肉体で魅せる“本物のアクション”で、世界17ヵ国42の映画祭でセレクション入り、12ヵ国で82の賞を受賞した『四十九-SEEK』は、独自の“劇場公開前リクープ(投資回収)”エコシステムで作られました。今回は、このシステムについてのお話を中心に、主演でプロデューサーを兼務した浅野寛介さんと、監督・編集と海外交渉を担当したシェイン・コスギさんにお話をお伺いしました。

映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』福原遥/細田佳央太 あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。【レビュー】

大ヒットした『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続きを描いた本作では、元の時代に戻った加納百合(福原遥)がどう過ごしているかを描いています…

映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』トム・ホランド スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ【レビュー】

トム・ホランドが主演を務める本シリーズは2017年からスタート、スパイダーマンとしての初登場は『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016年公開)なので、既に10年間続いていることになります…

映画『ブルーロック』高橋文哉/櫻井海音/高橋恭平/綱啓永/野村康太/K(&TEAM)/青木柚/西垣匠/富本惣昭/倉悠貴/東啓介/畑芽育/窪田正孝 ブルーロック【レビュー】

本作を観て、コミックの人気、アニメ版や2.5次元版の人気の高さにも納得…

海外ドラマ『ザ・ボーイズ シーズン2』ジャンカルロ・エスポジート ジャンカルロ・エスポジート【ギャラリー/出演作一覧】

1958年4月26日生まれ。デンマーク生まれ。

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!
  2. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  3. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

PRESENT

  1. 映画『猫たちと7000マイルの旅』ケイティ・マクヒュー
  2. 映画『左利きの少女』ニーナ・イエ/マー・シーユエン
  3. 映画『トイ・ストーリー5』Tシャツ
PAGE TOP