音楽

  1. 映画『Michael/マイケル』ジャファー・ジャクソン

    ポッドキャスト【トーキョー女子映画部チャンネル】あの映画がおもしろいと思う本当の理由『億万長者の不都合な終末』『急に具合が悪くなる。』『Michael/マイケル』など5作

    6月はオススメしたい作品がいっぱいです!一部、短めに取り上げながら、今回はなるべくネタバレせずにお話しています。

  2. 映画『Michael/マイケル』ジャファー・ジャクソン

    Michael/マイケル【レビュー】

    伝説に残るスーパースター、マイケル・ジャクソン。生前の彼をリアルタイムで見ていた世代だけではなく、この世を去った後でも…

  3. 映画『Michael/マイケル』来日ジャパンプレミア:ジャファー・ジャクソン、ジュリアーノ・ヴァルディ、グレアム・キング(プロデューサー)/香取慎吾、ちゃんみな(スペシャルゲスト)

    “2人”のマイケル・ジャクソン=ジャファー・ジャクソン、ジュリアーノ・ヴァルディと、長男プリンス・ジャクソン等が揃って来日『Michael/マイケル』来日ジャパンプレミア

    伝説のスーパースター、マイケル・ジャクソンの半生を描いた映画『Michael/マイケル』の日本公開が目前に迫る2026年6月4日、本作のキャスト、スタッフが一斉に来日しました。

  4. 映画『the moment/ザ・モーメント』チャーリーxcx

    the moment/ザ・モーメント【レビュー】

    本作は、2024年、アルバム“brat(ブラット)”が人気を呼び、“ブラット・サマー”と呼ばれる社会現象を巻き起こした、ポップスターのチャーリーxcxが本人役で登場し、ショービジネスの裏側を…

  5. 映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック

    映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

    今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

  6. 映画『ザ・コラール 希望を紡ぐ歌』レイフ・ファインズ

    ザ・コラール 希望を紡ぐ歌【レビュー】

  7. 映画『ソング・サング・ブルー』ヒュー・ジャックマン/ケイト・ハドソン

    ソング・サング・ブルー【レビュー】

  8. 映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』峯田和伸/若葉竜也/吉岡里帆

    ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。【レビュー】

  9. 映画『君が最後に遺した歌』道枝駿佑/生見愛瑠

    君が最後に遺した歌【レビュー】

  10. 映画『ブルームーン』イーサン・ホーク/マーガレット・クアリー

    ブルームーン【レビュー】

  11. 映画『楓』福士蒼汰/福原遥

    楓【レビュー】

  12. 映画『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ』ジェレミー・アレン・ホワイト

    スプリングスティーン 孤独のハイウェイ

  13. 映画『ミシェル・ルグラン 世界を変えた映画音楽家』ミシェル・ルグラン

    ミシェル・ルグラン 世界を変えた映画音楽家【レビュー】

  14. 映画『罪人たち』マイケル・B・ジョーダン/マイルズ・ケイトン

    罪人たち【レビュー】

  15. 映画『父と僕の終わらない歌』寺尾聰/松坂桃李

    父と僕の終わらない歌【レビュー】

  16. 映画『パリピ孔明 THE MOVIE』向井理

    パリピ孔明 THE MOVIE【レビュー】

  17. 映画『ファレル・ウィリアムス:ピース・バイ・ピース』

    ファレル・ウィリアムス:ピース・バイ・ピース【レビュー】

  18. 映画『素晴らしい世界は何処に』森山直太朗さんインタビュー

    『素晴らしい世界は何処に』森山直太朗さんインタビュー

  19. 映画『BETTER MAN/ベター・マン』映画『BETTER MAN/ベター・マン』ジョノ・デイヴィス

    BETTER MAN/ベター・マン【レビュー】

  20. 映画『白雪姫』スペシャル歌唱イベント:レイチェル・ゼグラー、吉柳咲良(日本語吹き替え版キャスト)

    一生に一度しかないのではないかという想いで大事にしてきた作品です『白雪姫』レイチェル・ゼグラー来日

  21. 映画『デュオ 1/2のピアニスト』カミーユ・ラザ/メラニー・ロベール

    デュオ 1/2のピアニスト【レビュー】

  22. 映画『ウィキッド ふたりの魔女』来日ジャパンプレミアイベント:ジョン・M・チュウ監督、シンシア・エリヴォ、アリアナ・グランデ/日本語吹き替え版キャスト:高畑充希、清水美依紗、kemio、ゆりやんレトリィバァ

    リアルな感情にこだわり生で歌って撮った『ウィキッド ふたりの魔女』シンシア・エリヴォ、アリアナ・グランデ、ジョン・M・チュウ監督来日

  23. 映画『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』ティモシー・シャラメ

    名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN【レビュー】

  24. 映画『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』

    ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-【レビュー】

  25. 映画『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』来日スペシャルレッドカーペットイベント:ティモシー・シャラメ

    ボブ・ディランの音楽がいかに僕にインパクトを与えたかわかるはず『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』ティモシー・シャラメ来日

  26. 映画『大きな玉ねぎの下で』神尾楓珠/桜田ひより

    楽曲とともに時代を振り返る【名曲から生まれた映画】特集

  27. 映画『ドリーミン・ワイルド 名もなき家族のうた』ケイシー・アフレック/ズーイー・デシャネル

    ドリーミン・ワイルド 名もなき家族のうた【レビュー】

  28. 映画『366日』赤楚衛二/上白石萌歌

    映画に隠された恋愛哲学とヒント集77:手放す勇気の必要性『366日』

  29. 映画『Back to Black エイミーのすべて』マリサ・アベラ

    Back to Black エイミーのすべて【レビュー】

  30. 映画『パリのちいさなオーケストラ』ウーヤラ・アマムラ

    パリのちいさなオーケストラ【レビュー】

  31. 映画『ぼくのお日さま』越山敬達/中西希亜良/池松壮亮

    ぼくのお日さま【レビュー】

新着記事

海外ドラマ『ザ・ボーイズ シーズン4』トメル・カポン トメル・カポン【ギャラリー/出演作一覧】

1985年6月15日生まれ。イスラエル生まれ。

映画『バックルームズ』キウェテル・イジョフォー バックルームズ【レビュー】

この短編の再生数はなんと2億回を突破し、パーソンズ監督は17歳で本作の映画化に取りかかり、19歳の時に撮影、20歳で長編デビューを果たしました…

映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ 『私たちは、ちょうどいい。』一般試写会 5組10名様ご招待

映画『私たちは、ちょうどいい。』一般試写会 5組10名様ご招待

映画『左利きの少女』ニーナ・イエ かわいいだけじゃ務まらない!名子役特集Vol.4

今回も、主役から脇役まで存在感を大いに発揮している名子役をご紹介します!

映画『TAVERNA DE GAGA―人生はまだまだ面白い―』パンツェッタ・ジローラモ 『TAVERNA DE GAGA―人生はまだまだ面白い―』キャスト&監督登壇!先行プレミア試写会 5組10名様ご招待

映画『TAVERNA DE GAGA―人生はまだまだ面白い―』先行プレミア試写会 5組10名様ご招待

映画『平行と垂直 』安田章大/のん 平行と垂直【レビュー】

主演の安田章大にとって初の企画作品ともなる本作は、自閉スペクトラム症の兄、大貴(安田章大)と、妹の希(のん)の物語です…

映画『オークストリートの異変』アン・ハサウェイ/ユアン・マクレガー オークストリートの異変【レビュー】

本作が斬新なのは、日常に突如恐竜が入り込んでくる点です。文字どおり、家に恐竜が来ちゃうんです…

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集! 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!

メタ認知は、自分で自分をわかるために必要な認知機能です。今回は、映画鑑賞においてメタ認知の働きによって、鑑賞後の印象が変わるはずという仮説のもと、メタ認知が働く映画鑑賞とそうでない映画鑑賞で何が異なるのかを一緒に考えます。本ゼミでは、映画鑑賞に絡めて日常にも役立つ心理学を取り上げています。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック 映画好きが選んだ実在アーティストの伝記映画ランキング

今回は実在アーティストの伝記映画について、正式部員の皆さんに投票してもらいました。さまざまな有名アーティストにまつわる作品がある中で上位にランクインしたのはどの作品でしょうか?

映画『ズートピア2』 映画好きが選んだ2025アニメ映画ベスト

今回は、2025年に劇場公開されたアニメ映画について、正式部員の皆さんによる投票結果ベスト30を発表!2025年のアニメ映画ベストに輝いたのは?

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画学ゼミ第10回】「メタ認知が働く映画鑑賞、そうでない映画鑑賞、何が違う?」参加者募集!
  2. 映画『四月の余白』一ノ瀬ワタル/上阪隼人
  3. 【映画学ゼミ第9回】「作品との心理的距離感に影響を与え得る情動知能」参加者募集!

PRESENT

  1. 映画『私たちは、ちょうどいい。』バービー・フェレイラ/ジョン・レグイザモ
  2. 映画『TAVERNA DE GAGA―人生はまだまだ面白い―』パンツェッタ・ジローラモ
  3. 映画『さとこはいつも』有村架純/石田ひかり/姫野花春
PAGE TOP