学び・メンタルヘルス

  1. 【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原

    セルフ・モニタリングとモデリングの機会となる映画鑑賞(論文紹介)&映画でSELラボOPEN!

    株式会社TSトーキョーは、映画でSELラボをオープンしました!

  2. 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

    【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!

    感情はまだまだ謎が多く、本当に複雑で深い概念だからこそおもしろい!感情について少しでも知ることで、自分自身の情動コントロールにも少し役立つはずです。

  3. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

    【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

    映画を観終わった後に「運命は変えられない」と思ったり、「何事も自分次第」と思うことがありますよね。そういった背景にあるのかもしれない心理的概念として、今回は、ローカス・オブ・コントロール(Locus of Control)を取り上げます。

  4. 【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

    【映画学ゼミ第5回】「登場人物にみる人間の非合理性」参加者募集!

    2025年10月から始めた映画学ゼミは、皆様のおかげで第4回(全8コマ)を実施できました。本当にありがとうございます! 2026年に入り、プチリニューアルし、第5回を実施します。

  5. 映画『グッドワン』リリー・コリアス

    利口な子どもに甘える大人『グッドワン』【映画でSEL(社会性と情動の学習)】

    今回は、父と娘、父の友人の3人で出かけたキャンプでの様子を描く『グッドワン』を取り上げ、娘サム、父クリスと、その友人マットそれぞれの視点でどんな思考が働いていたかを想像してみます。

  6. 人間として生きるおもしろさを知る【映画学ゼミ第4回】参加者募集

    昨日よりちょっと賢く生きるための【映画学ゼミ第4回】参加者募集!

  7. 映画『殺し屋のプロット』マイケル・キートン

    心理学から観る映画60:記憶障害の診断「神経認知領域」と「病因」からみる『殺し屋のプロット』

  8. 映画学ゼミ2025年12月募集用

    人間特有の感情や認知の探求【映画学ゼミ第3回】参加者募集!

  9. 映画『エクスペリメント』エイドリアン・ブロディ

    心理学から観る映画59:研究倫理に反する実験とその被害『エクスペリメント』『まったく同じ3人の他人』

  10. 映画学ゼミ2025年11月募集用

    AI時代における人間らしさの探求【映画学ゼミ第2回】参加者募集!

  11. 映画『おーい、応為』長澤まさみ

    心理学から観る映画58:遺伝と環境がヒトに与える影響『おーい、応為』

  12. 映画学ゼミ:アイキャッチ1/本の上の犬と少女

    AI時代を生き延びる人間力を磨く【映画学ゼミ】開講!一緒に学ぶ仲間を募集!

  13. 映画『ふつうの子ども』嶋田鉄太/瑠璃

    これって、良いこと?悪いこと?『ふつうの子ども』【映画でSEL(社会性と情動の学習)】

  14. 映画『ネクスト・ゴール・ウィンズ』マイケル・ファスベンダー

    心理学から観る映画57:イライラするのは何のせい?認知的フュージョン

  15. 映画『バーバラと心の巨人』マディソン・ウルフ

    心理学から観る映画56:映画鑑賞におけるソマティック・マーカー(身体反応)の影響

  16. 映画『We Live in Time この時を生きて』フローレンス・ピュー/アンドリュー・ガーフィールド

    大切な人ができれば、譲れないことも変わる!?『We Live in Time この時を生きて』【映画でSEL(社会性と情動の学習)】

  17. 映画『君がトクベツ』畑芽育/大橋和也

    心理学から観る映画55:推し活がもたらす幸福感『君がトクベツ』

  18. 映画『親友かよ』アンソニー・ブイサレートピシットポン・エークポンピシット

    親友らしい態度とは?『親友かよ』【映画でSEL(社会性と情動の学習)】

  19. 映画『年少日記』

    心理学から観る映画54:「自己」とメンタルヘルスの関係『年少日記』

  20. 映画『か「」く「」し「」ご「」と「』奥平大兼/出口夏希/佐野晶哉(Aぇ! group)/菊池日菜子/早瀬憩

    人の気持ちはどう見える?『か「」く「」し「」ご「」と「』【映画でSEL(社会性と情動の学習)】

  21. 【映画でSEL】とは:解説動画を公開

    【映画でSEL(社会性と情動の学習)】とは:今重視される非認知能力と、教材としての商業映画について

  22. 映画『けものがいる』レア・セドゥ

    心理学から観る映画53:感情は有害か有用か

  23. 映画『BETTER MAN/ベター・マン』ジョノ・デイヴィス

    社会的成功が本当の幸せをもたらすとはいえない事例【映画でSEL】

  24. 【映画でSEL】森林の中で穏やかな表情で立つ女性

    自分を知ることからすべてが始まる【映画でSEL】

  25. 映画『風たちの学校』

    心理学から観る映画52:不登校の現状と取り組み、そして子ども達の居場所

  26. 【映画でSEL】海辺の朝日に向かって手を広げる女性の後ろ姿

    本当の自分になることの重要性【映画でSEL】

  27. 映画『ワンダー 君は太陽』ジュリア・ロバーツ/ジェイコブ・トレンブレイ

    学びが詰まった映画『ワンダー 君は太陽』【映画でSEL】

  28. 【映画でSEL】複数子ども手を繋ぐ後ろ姿

    SEL(社会性と情動の学習)における映画鑑賞のススメ【映画でSEL】

  29. 映画『インサイド・ヘッド2』

    心理学から観る映画51:“インサイド・ヘッド”シリーズを感情研究の理論にあてはめて考える

  30. 映画『夏目アラタの結婚』黒島結菜

    心理学から観る映画50:知能の何を測ってる?【知能検査】

  31. ワーナーブラザーススタジオツアー東京/小学生から高校生向け「サマー・ワークショップ」2024年8月19日

    映画制作の裏側を知る—小学生から高校生向け「サマー・ワークショップ」に密着!

新着記事

映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ オールド・オーク【レビュー】

ローチ監督は本作が最後の作品と語っているそうで、『わたしは、ダニエル・ブレイク』『家族を想うとき』に続く「イギリス北東部3部作」の最終章に位置付けら…

映画『35年目のラブレター』原田知世 原田知世【ギャラリー/出演作一覧】

1967年11月28日生まれ。長崎県出身。

映画『未来』黒島結菜/山﨑七海 未来【レビュー】

皆さんは『未来』というタイトルから、どんな映画だと想像されるでしょうか…

映画『ミスエデュケーション』クロエ・グレース・モレッツ 未公開映画活性課マ行

公開作品のなかから、当部が気になる作品、オススメしたい作品をご紹介。

映画『SAKAMOTO DAYS』目黒蓮/高橋文哉/上戸彩/横田真悠/塩野瑛久/渡邊圭祐/戸塚純貴/八木勇征/生見愛瑠/北村匠海 SAKAMOTO DAYS【レビュー】

原作を未読、本作の前情報もほぼなしの状態なら、ふくよかな主人公を誰が演じているのか知らずに観るワクワクが…

ドラマ『share』秋田汐梨さん&池田匡志さんインタビュー ドラマ『Share』秋田汐梨さん&池田匡志さんインタビュー

秋田汐梨さんと池田匡志さんがW主演を務める本作は、累計発行部数30万部を突破した三つ葉優雨の人気コミック「share」を原作としています…

映画『黄金泥棒』田中麗奈 田中麗奈【ギャラリー/出演作一覧】

1980年5月22日生まれ。福岡県久留米市出身。

【映画でSEL】にたどりつくまでの道

今のあなたに必要な非認知能力を伸ばす【映画でSEL】プログラムのご案内

本サイト内の広告について

本サイトにはアフィリエイト広告バナーやリンクが含まれます。

おすすめ記事

【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原 セルフ・モニタリングとモデリングの機会となる映画鑑賞(論文紹介)&映画でSELラボOPEN!

株式会社TSトーキョーは、映画でSELラボをオープンしました!

映画『国宝』吉沢亮 映画好きが選んだ2025邦画ベスト

今回は、正式部員の皆さんに投票していただいた2025年邦画ベストの結果を発表!2025年の邦画ベストで上位にランクインしたのはどの作品でしょう?

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』 私ならこうする!『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』を観た女子の本音

ショートドラマ『復讐同盟 —サレ妻と愛人はクズ旦那を制裁する—』をトーキョー女子映画部正式部員の皆さんに観ていただき、感想や「私ならこうする!」を聞いてみました。

学び・メンタルヘルス

  1. 【映画でSEL】イメージイラストドアの奥に草原
  2. 【映画学ゼミ第7回】「そもそも感情ってどうやって湧いてくるの?感情の仕組み」参加者募集!
  3. 【映画学ゼミ第6回】「鑑賞者のローカス・オブ・コントロールと、映画鑑賞における着眼点・感想の関係」参加者募集!

PRESENT

  1. 映画『霧のごとく』ケイトリン・ファン/ウィル・オー
  2. 映画『君と僕の5分』シム・ヒョンソ/ヒョン・ウソク
  3. 映画『オールド・オーク』デイヴ・ターナー/エブラ・マリ
PAGE TOP