社会問題

  1. 映画『年少日記』

    心理学から観る映画54:「自己」とメンタルヘルスの関係『年少日記』

    今回は『年少日記』を例に、自己とメンタルヘルスの関係について考えます。

  2. 映画『ガール・ウィズ・ニードル』ヴィク・カーメン

    ガール・ウィズ・ニードル【レビュー】

    『ガール・ウィズ・ニードル』というタイトルには、2つの意味…

  3. 映画『サブスタンス』デミ・ムーア

    サブスタンス【レビュー】

    どれだけどえらい事態かは、本編で観ていただくとして…

  4. 映画『ロザリー』ナディア・テレスキウィッツ

    ロザリー【レビュー】

    自分で作った美しいドレスを身にまとったロザリー(ナディア・テレスキウィッツ)は、父(ギュスタヴ・ケルヴェン)に連れられて…

  5. 映画『ミステリアス・スキン』ジョセフ・ゴードン=レヴィット

    ミステリアス・スキン【レビュー】

    2004年にグレッグ・アラキ監督により制作された本作は…

  6. 映画『#真相をお話しします』大森元貴/菊池風磨

    #真相をお話しします【レビュー】

  7. 映画『JOIKA 美と狂気のバレリーナ』タリア・ライダー

    JOIKA 美と狂気のバレリーナ【レビュー】

  8. Netflixシリーズ『アドレセンス』オーウェン・クーパー

    アドレセンス【レビュー】

  9. 映画『バーラ先生の特別授業』ダヌシュ

    バーラ先生の特別授業【レビュー】

  10. 映画『シンシン/SING SING』コールマン・ドミンゴ

    シンシン/SING SING【レビュー】

  11. 映画『エミリア・ペレス』ゾーイ・サルダナ/カルラ・ソフィア・ガスコン

    エミリア・ペレス【レビュー】

  12. 映画『悪い夏』北村匠海

    悪い夏【レビュー】

  13. 映画『教皇選挙』レイフ・ファインズ

    教皇選挙【レビュー】

  14. 映画『夜明けのすべて』松村北斗/上白石萌音

    夜明けのすべて【レビュー】

  15. 映画『Playground/校庭』マヤ・ヴァンダービーク/ガンター・デュレ

    Playground/校庭【レビュー】

  16. 映画『TATAMI』アリエンヌ・マンディ

    TATAMI【レビュー】

  17. 映画『石門』ヤオ・ホングイ

    石門【レビュー】

  18. 映画『ノー・アザー・ランド』バーセル・アドラー/ユヴァル・アブラハーム

    ノー・アザー・ランド 【レビュー】

  19. 映画『聖なるイチジクの種』ソヘイラ・ゴレスターニ/マフサ・ロスタミ/セターレ・マレキ

    聖なるイチジクの種【レビュー】

  20. 映画『コメント部隊』ソン・ソック

    コメント部隊【レビュー】

  21. 映画『ブルータリスト』エイドリアン・ブロディ/フェリシティ・ジョーンズ

    ブルータリスト【レビュー】

  22. 映画『セプテンバー5』ジョン・マガロ/レオニー・ベネシュ

    セプテンバー5【レビュー】

  23. 映画『Brotherブラザー 富都(プドゥ)のふたり』ウー・カンレン/ジャック・タン

    Brotherブラザー 富都(プドゥ)のふたり【レビュー】

  24. 映画『トラブル・ガール』ジン・ジアフア監督インタビュー

    『トラブル・ガール』ジン・ジアフア監督インタビュー

  25. 映画『型破りな教室』エウヘニオ・デルベス

    型破りな教室【レビュー】

  26. 映画『お坊さまと鉄砲』ケルサン・チョジェ

    お坊さまと鉄砲【レビュー】

  27. 映画『フード・インク ポスト・コロナ』

    フード・インク ポスト・コロナ【レビュー】

  28. 映画『クラブゼロ』ミア・ワシコウスカ

    クラブゼロ【レビュー】

  29. 映画『ホワイトバード はじまりのワンダー』アリエラ・グレイザー/オーランド・シュワート

    ホワイトバード はじまりのワンダー【レビュー】

  30. 映画『ふたりで終わらせる/IT ENDS WITH US』ブレイク・ライブリー

    ふたりで終わらせる/IT ENDS WITH US【レビュー】

  31. 映画『カッティ 刃物と水道管』ヴィジャイ/サマンタ

    カッティ 刃物と水道管【レビュー】

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学び・メンタルヘルス

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  3. 映画学ゼミ2025年12月募集用

PRESENT

  1. 映画『アウトローズ』ジェラルド・バトラー
  2. 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』チャージングパッド
  3. 映画『ただ、やるべきことを』チャン・ソンボム/ソ・ソッキュ
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