REVIEWデート向き映画判定

  1. 映画『ダンボ』コリン・ファレル/ニコ・パーカー/フィンリー・ホッビンズ

    ダンボ

    ダンボと、ダンボの才能に気付くサーカス団の子どもミリーとジョーが本当に可愛くて、最初から最後まで癒されます。ダンボがあまりに健気で、お母さんへの愛がいっぱいなので、涙腺が弱い大人はきっと終始ウルウルしてしまうはず。そして、他の象とは異なり…

  2. 映画『希望の灯り』フランツ・ロゴフスキ/ザンドラ・ヒュラー

    希望の灯り

    1989年にベルリンの壁が崩壊し、1990年に東西が再統一されたドイツ。でもその統一を皆が手放しで喜んでいるわけではなかったと、本作を観て知ることができます。穏やかで静かな日常が淡々と流れていて…

  3. 映画『4月の君、スピカ。』福原遥/佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS from EXILE TRIBE)/鈴木仁

    4月の君、スピカ。

    少女漫画の世界観にどっぷり浸かれる演出なので、大人目線だと照れくさく感じますが、主人公達と同世代の人達なら素直にキュンキュンして…

  4. 映画『映画 少年たち』ジェシー/京本大我/髙地優吾/松村北斗/森本慎太郎/田中樹/岩本照/深澤辰哉/渡辺翔太/阿部亮平/宮舘涼太/佐久間大介

    映画 少年たち

    1969年から、ジャニー喜多川氏による企画、構成、総合演出で舞台上演されてきた「少年たち」を映画化。少年刑務所を舞台に、それぞれに事情を抱えた少年達が苦悩し、成長していく物語です。少年刑務所が舞台なので…

  5. 映画『バイス』クリスチャン・ベール/エイミー・アダムス

    バイス

    映画資料では、バイスは、バイス・プレジデント(副大統領)を指すだけでなく、悪徳や邪悪という意味もこめられているとあります。悪徳、邪悪さは観て頂ければ納得すると思うので、なぜ副大統領に焦点が当てられているのかを考えてみます。ディック・チェイニー副大統領(クリスチャン・ベール)は…

  6. 映画『美人が婚活してみたら』黒川芽以/中村倫也

    美人が婚活してみたら

  7. 映画『記者たち~衝撃と畏怖の真実~』ウディ・ハレルソン/ジェームズ・マースデン

    記者たち~衝撃と畏怖の真実~

  8. 映画『バンブルビー』ヘイリー・スタインフェルド

    バンブルビー

  9. 映画『ブラック・クランズマン』ジョン・デヴィッド・ワシントン/アダム・ドライバー

    ブラック・クランズマン

  10. 映画『ビリーブ 未来への大逆転』フェリシティ・ジョーンズ/アーミー・ハマー

    ビリーブ 未来への大逆転

  11. トーキョー女子映画部ロゴ

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  12. 映画『キャプテン・マーベル』ブリー・ラーソン

    キャプテン・マーベル

  13. 映画『ホテル・エルロワイヤル』クリス・ヘムズワース/ダコタ・ジョンソン

    ホテル・エルロワイヤル

  14. 映画『コンジアム』イ・スンウク/パク・ジヒョン/パク・ソンフン/オ・アヨン/ムン・イェウォン

    コンジアム

  15. 映画『PRINCE OF LEGEND』片寄涼太/飯島寛騎/塩野瑛久/鈴木伸之/川村壱馬/佐野玲於/関口メンディー/吉野北人/藤原樹/長谷川慎/町田啓太/清原翔/遠藤史也/こだまたいち

    PRINCE OF LEGEND

  16. 映画『歯まん』馬場野々香

    歯まん

  17. 映画『翔んで埼玉』二階堂ふみ/GACKT

    2019年2〜3月前半から劇場公開中映画一覧

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    映画デートに行く前のチェックポイント

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