REVIEW

  1. 映画『バイオレンス・ボイジャー』

    バイオレンス・ボイジャー

    とてもグロテスクで過激ですが、アーティスティックなタッチなので、ただのホラー映画として括るのはもったいない作品…

  2. 映画『神と共に 第一章:罪と罰』ハ・ジョンウ/チュ・ジフン/キム・ヒャンギ/チャ・テヒョン

    神と共に 第一章:罪と罰

    死んだ者は49日間のうちに、使者と共に7つの地獄を旅して、殺人、怠惰、ウソ、不義、裏切り、暴力、天倫という7つの罪状すべてを晴らせば、現世に生まれ変われるという設定で、タイトルからも宗教色を強く感じさせるのですが…

  3. 映画『空母いぶき』西島秀俊/佐々木蔵之介

    空母いぶき

    日本の自衛隊が、“自衛隊”と名乗る意味を改めて考えさせられるストーリーで、プロパガンダ要素が多い映画なのかと思いきや、さまざまな立場の人間の視点で描いていて…

  4. 映画『ガルヴェストン』エル・ファニング

    ガルヴェストン

    いろんな意味で意外性のある作品。組織から追われる孤独な中年男と、まだあどけなさがあるが、何かを抱えて生きている女。見知らぬ2人がひょんなことから逃避行をすることになり、親子でも兄妹でも、恋人でも友達でもない、独特な距離感で…

  5. 映画『ベン・イズ・バック』ジュリア・ロバーツ/ルーカス・ヘッジズ

    ベン・イズ・バック

    リハビリ施設を抜けだし実家に帰ってきた薬物依存症の息子と母親を中心とした物語で、母の愛は偉大で美しいというような美談ではなく、どんなに子どもを愛している母親でも、子どもに対してどうして良いかわからないこともあるし…

  6. 映画『居眠り磐音』松坂桃李

    居眠り磐音

  7. 映画『RBG 最強の85才』ルース・ベイダー・ギンズバーグ

    RBG 最強の85才

  8. 映画『ホワイト・クロウ 伝説のダンサー』オレグ・イヴェンコ

    ホワイト・クロウ 伝説のダンサー

  9. 映画『コレット』キーラ・ナイトレイ

    コレット

  10. 映画『うちの執事が言うことには 』永瀬廉(King & Prince)/清原翔

    うちの執事が言うことには

  11. 映画『バグダッド・スキャンダル』テオ・ジェームズ/ベン・キングズレー

    バグダッド・スキャンダル

  12. 映画『チア男子!!』横浜流星/中尾暢樹

    チア男子!!

  13. 映画『初恋~お父さん、チビがいなくなりました』倍賞千恵子/藤竜也

    初恋~お父さん、チビがいなくなりました

  14. 海外ドラマ『HOMELAND/ホームランド シーズン6』クレア・デインズ

    HOMELAND/ホームランド

  15. 映画『アメリカン・アニマルズ』エヴァン・ピーターズ/バリー・コーガン/ブレイク・ジェナー/ジャレッド・アブラハムソン

    アメリカン・アニマルズ

  16. 映画『パージ』イーサン・ホーク/レナ・ヘディ

    パージ

  17. 映画『映画 としまえん』北原里英

    映画 としまえん

  18. 映画『アベンジャーズ/エンドゲーム』ロバート・ダウニーJr.

    アベンジャーズ/エンドゲーム

  19. 映画『轢き逃げ -最高の最悪な日-』水谷豊

    轢き逃げ -最高の最悪な日-

  20. 映画『名探偵ピカチュウ』

    名探偵ピカチュウ

  21. 映画『映画 賭ケグルイ』浜辺美波

    映画 賭ケグルイ

  22. 映画『ドント・ウォーリー』ホアキン・フェニックス

    ドント・ウォーリー

  23. 海外ドラマ『女医フォスター 夫の情事、私の決断』サランヌ・ジョーンズ

    女医フォスター 夫の情事、私の決断

  24. 映画『バースデー・ワンダーランド』

    バースデー・ワンダーランド

  25. 映画『パパは奮闘中!』ロマン・デュリス

    パパは奮闘中!

  26. 映画『リアム16歳、はじめての学校』ジュディ・グリア/ダニエル・ドエニー

    リアム16歳、はじめての学校

  27. 映画『ヒトラーvs.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』トニ・セルヴィッロ

    ヒトラーvs.ピカソ 奪われた名画のゆくえ

  28. 映画『幸福なラザロ』アドリアーノ・タルディオーロ

    幸福なラザロ

  29. 映画『僕たちのラストステージ』スティーヴ・クーガン/ジョン・C・ライリー

    僕たちのラストステージ

  30. 映画『愛がなんだ』岸井ゆきの/成田凌

    愛がなんだ

  31. 映画『ある少年の告白』ルーカス・ヘッジズ/セオドア・ペレリン

    ある少年の告白

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