ランキング

トーキョー女子映画部が選ぶ 2022年ベスト10

  • follow us in feedly
  • RSS
映画『トップガン マーヴェリック』トム・クルーズ

年末恒例の本企画は、今回から作品はBEST10に変更、俳優はMVPとして1名選出することにしましたマイソンとシャミがそれぞれ選んだ作品を、ぜひ冬休みにご覧ください。

ジャケット写真やタイトルの文字リンクをクリックすると、Amazonのデジタル配信もしくはパッケージ販売に飛びますので、ぜひご覧ください。旧作はすべてブルーレイ&DVDレンタル・発売中、デジタル配信中です。
※一部、ブルーレイorDVDのレンタル、発売、デジタル配信がないものもございます。

2022年の映画 ベスト10 byマイソン

第1位:トップガン マーヴェリック

映画『トップガン マーヴェリック』トム・クルーズ

トム・クルーズや制作スタッフ、キャスト達の情熱がスクリーンからヒシヒシと伝わってきて、映画の素晴らしさを改めて実感させてもらった作品です。トム・クルーズはただの大スターではなく、映画業界の救世主だと思います。

4KUHD、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

第2位:RRR

映画『RRR』N・T・ラーマ・ラオ・Jr./ラーム・チャラン

期待のさらに上をいき、驚愕と爆笑を届けてくれました。斬新なシーンが満載で、心から楽しめるエンタテインメントってこういうことだなと感じました。

好評公開中

映画『RRR』N・T・ラーマ・ラオ・Jr./ラーム・チャラン

第3位:ベルファスト

映画『ベルファスト』ジュード・ヒル

家族への愛、故郷への愛を、こんなに美しく温かく映画で表現するなんて!自伝的ストーリーを映画にしたケネス・ブラナー監督の芸術愛、映画愛もすごく感じたし、俳優陣の演技も見事で、とても大好きな作品です。

ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

第4位:スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム

映画『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』トム・ホランド/ベネディクト・カンバーバッチ

「そんなことできるの!」という演出を実現させ、最高のサプライズを届けてくれて、本当に感謝です。「まさか、まさか…」からの〜“彼等”が勢揃いした時はテンション爆上がりでした!

4KUHD、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

第5位:無聲 The Silent Forest

映画『無聲 The Silent Forest』

こんな辛いことは絶対にあってはいけないし、本当に観ていて辛かったです。こういった現状を世に伝えるという映画の意義をすごく感じました。

DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

第6位:LAMB/ラム

映画『LAMB/ラム』ノオミ・ラパス/ヒルミル・スナイル・グズナソン

いろいろ強烈で、ストーリーもシーンも脳裏に焼き付きました。同時に、強烈さだけに終わらず、さまざまな解釈ができて、巧みに社会風刺をしている点で秀作だと思います。

2023年1月1日よりAmazonプライムビデオにて配信開始

映画『LAMB/ラム』ノオミ・ラパス

第7位:アバター:ウェイ・オブ・ウォーター

映画『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』サム・ワーシントン/ゾーイ・サルダナ

1作目の感動をどう越えてくるのかと思ったら想像以上で、没入するってこういうことだなという体験をして、映画館で映画を観る醍醐味を再確認。ストーリーからも深いメッセージが伝わってきました。ジェームズ・キャメロン監督って、本当にスゴい!

好評公開中

映画『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』ゾーイ・サルダナ

ジェームズ・キャメロン監督が語った5作目までの構想『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』来日記者会見
映画好きが選んだジェームズ・キャメロン監督人気作品ランキング

第8位:ハッピーニューイヤー

映画『ハッピーニューイヤー』

クスッと笑えてホッコリして、時に切なくて、でも最後はハッピーで。間違いなく幸福感を届けてくれる作品です!クァク・ジェヨン監督も俳優陣も本当に素晴らしい!

好評公開中

映画『ハッピーニューイヤー』ハン・ジミン/イ・ドンウク/カン・ハヌル/ユナ(少女時代)/ウォン・ジナ/イ・ヘヨン/チョン・ジニョン/キム・ヨングァン/ソ・ガンジュン/イ・グァンス/コ・ソンヒ/イ・ジヌク/チョ・ジュニョン/ウォン・ジアン

第9位:キャスティング・ディレクター ハリウッドの顔を変えた女性

映画『キャスティング・ディレクター ハリウッドの顔を変えた女性』マリオン・ドハティ

映画は多くのスタッフに支えられていて、その中でもあまり世に知られていない職種も多くあります。キャスティング・ディレクターの地位を築いてきたマリオン・ドハティさんの半生からは映画愛、役者への愛をすごく感じられて、こうした裏方の方々の奮闘もあって、私達は素晴らしい映画、役者に出会えるのだと感動しました。

映画『キャスティング・ディレクター ハリウッドの顔を変えた女性』マリオン・ドハティ

第10位:さかなのこ

映画『さかなのこ』のん

さかなクンの自伝的エッセイを基にしていて、まず、さかなクンが歩んできたであろう道、それを支えたお母さんや友達の姿を、主人公のミー妨(のん)を通して想像し、感銘を受けました。そして、フィクションという点ではユーモアな描写が抜群に良くて、何度も爆笑しました。本当に心温まる作品です。

ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

他にも『TITANE/チタン』は強烈だったし、『KAPPEI カッペイ』も大爆笑してしまったし、印象に残った作品はたくさんありました。昨年までベスト5だったのをベスト10に増やしてもなお、本当に10作に絞るのが難しかったです。惜しくも漏れた作品をここで挙げておくと、『ボブという名の猫2 幸せのギフト』『ムクウェゲ 「女性にとって世界最悪の場所」で闘う医師』『神は見返りを求める』『エルヴィス』『なまず』『映画はアリスから始まった』『奈落のマイホーム』もぜひ観ていただきたいです。

2022年の映画 ベスト10 byシャミ

第1位:トップガン マーヴェリック

映画『トップガン マーヴェリック』トム・クルーズ

やはりこの作品は欠かせず、今年の1位としました!飛行シーンは本当にGを感じるくらいの臨場感があり、俳優陣の活躍はもちろん、映像、音響なども含めてすべてが素晴らしかったと思います。そして、何よりもトム・クルーズがカッコ良い!いくつになっても挑戦し続ける姿は、人としてお手本にしたいです。

4KUHD、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

第2位:スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム

映画『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』トム・ホランド/ゼンデイヤ

2022年上半期の公開作品として、映画ファンを大いに盛り上げてくれた作品だと思います。トム・ホランド版のスパイダーマンがこれで見納めなのは寂しいですが、何といっても過去の“スパイダーマン”シリーズの出演者との夢の共演はすごく心が躍りました。個人的には過去の名シーンを再現してくれたのも嬉しくて、あのワクワク感は忘れられません。

4KUHD、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

第3位:ちょっと思い出しただけ

映画『ちょっと思い出しただけ』池松壮亮/伊藤沙莉

個人的に大好きなテイストの作品で、3位としました。恋愛の美しい部分と切ない部分が上手く描かれていて、そこに主演の池松壮亮と伊藤沙莉の名演が加わり、見応えある作品になっています。物語がクリープハイプの楽曲をベースとしていることもあり、楽曲と最高にマッチしていました。

ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

第4位:スペンサー ダイアナの決意

映画『スペンサー ダイアナの決意』クリステン・スチュワート

ダイアナ妃を演じるクリステン・スチュワートの演技がとても心に残っています。本作のダイアナ妃はとにかく辛そうで、それが画面を通してこんなにも伝わってくることにすごさを感じました。衣装やヘアスタイルなど、細かい部分へもこだわりが感じられ、作り手の意気込みも伝わってきました。

好評公開中

映画『スペンサー ダイアナの決意』クリステン・スチュワート

第5位:光復

映画『光復』宮澤美保

正直観ていて気分が良いといえる作品ではありません。でも、しんどいことをわかっていても先が観たくなってしまう不思議な力の宿った作品だと感じました。不幸すぎる主人公の生き様には、近年の社会問題も投影されていて、とても考えさせられた作品です。

好評公開中

映画『光復』宮澤美保

第6位:プレデター:ザ・プレイ

ディズニープラス映画『プレデター:ザ・プレイ』

これまでもシリーズ作品が多くある中で、まだここまでおもしろくできるんだなと感じました。圧倒的な強さを持つプレデターに、主人公が立ち向かっていく姿にはとても勇気をもらえましたし、知恵を振り絞って戦う姿にとても感心しました。ただ、油断して観たので思った以上に怖かったです(笑)。それも含めて印象に残りました。

ディズニープラスにて配信中

ディズニープラス映画『プレデター:ザ・プレイ』アンバー・ミッドサンダー

第7位:ブラックボックス:音声分析捜査

映画『ブラックボックス:音声分析捜査』ピエール・ニネ

音声分析官を主人公とした物語で、音を頼りに事件を捜査していく様子がとても興味深かったです。音を聞くシーンは思わず耳をすましたくなりますし、普通なら聞こえないような音の中に事件のヒントが隠されていると思うと、本当にすごいなと感じました。

デジタル配信中

映画『ブラックボックス:音声分析捜査』ピエール・ニネ/ルー・ドゥ・ラージュ

Amazonプライムビデオで観る

第8位:モガディシュ 脱出までの14日間

映画『モガディシュ 脱出までの14日間』キム・ユンソク/チョ・インソン

韓国大使と北朝鮮大使という本来なら敵対しているはずの人達が協力する姿にジーンときました。内戦中のソマリアからの脱出は本当に困難だらけで、命がけで脱出する展開はすごくハラハラしました。昨今世界中で起きている紛争の状況にもリンクする作品で、考えさせられる内容でした。

ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

第9位:前科者

映画『前科者』有村架純/森田剛

有村架純と森田剛の演技がとても良かったです。犯罪者の更生を手伝う保護司という仕事については、本作を機に知りました。ボランティア同然の仕事でありながら、主人公がさまざまな前科者に寄り添う姿が印象に残っています。世間から否定的な目で見られてしまう前科者にもう一度チャンスを与えることの必要性についても考えさせられました。

ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

第10位:バズ・ライトイヤー

映画『バズ・ライトイヤー』

“トイ・ストーリー”シリーズに登場するおもちゃのバズが好きだったので、人間のバズを観ることに最初は少し抵抗がありました。でも、いざ本編を観たらとても愛着を持てるキャラクターになっていて安心しました(笑)。最初は失敗だらけのバズが、チームワークの大切さを学び成長していく姿は世代問わず心に響くものがあると感じました。

4KUHD、ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

上記他、『コーダ あいのうた』『潜水艦クルスクの生存者たち』『20歳のソウル』『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』『ゴースト・フリート 知られざるシーフード産業の闇』など、さまざまな作品が心に残っています。エンタメ作品から社会問題をテーマにした作品など、お気に入りの作品が多くあり、ベスト10でも選ぶのに苦労しました(苦笑)。来年もまたたくさんの良作に出会えることを楽しみにしています!

2022年イイ俳優セレクション MVP byマイソン

アンドレア・ライズボロー

2022年は主演作『ポゼッサー』を始め、脇役としての出演作も複数あり、どれも印象に残っています。観る作品、観る作品で全く印象が違っていて、そのカメレオンぶりにも驚かされました。

<今年の出演作>

ポゼッサー
ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

アムステルダム
2023年2月8日ブルーレイ+DVDセット発売/デジタル配信中(購入)、2023年1月11日デジタル配信開始(レンタル)

Amazonプライムビデオで観る

ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ
好評公開中

映画『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』ベネディクト・カンバーバッチ/クレア・フォイ

2022年イイ俳優セレクション MVP byシャミ

河合優実(かわい ゆうみ)

映画『PLAN 75』河合優実
PLAN 75

今年は、『ちょっと思い出しただけ』『女子高生に殺されたい』『冬薔薇(ふゆそうび)』『PLAN 75』『百花』『ある男』など出演作が多く、どの作品でも存在感を発揮していました。来年以降はさらに飛躍しそうな予感がするので、引き続き活躍を追っていきたいと思います。

<今年の出演作>

『愛なのに』
DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

ちょっと思い出しただけ
ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

女子高生に殺されたい
Amazonプライムビデオにて配信中

映画『女子高生に殺されたい』田中圭/南沙良/河合優実/莉子/茅島みずき

Amazonプライムビデオで観る

PLAN 75
一部劇場にて公開中

映画『PLAN 75』倍賞千恵子/磯村勇斗/たかお鷹/河合優実/ステファニー・アリアン

冬薔薇(ふゆそうび)
ブルーレイ&DVDレンタル・発売中/デジタル配信中

Amazonプライムビデオで観る

百花
2023年2月15日よりブルーレイ&DVD発売、レンタル開始

線は、僕を描く

映画『線は、僕を描く』横浜流星/清原果耶

ある男
好評公開中

映画『ある男』妻夫木聡/安藤サクラ/窪田正孝

2022年は映画館の営業が通常に近い状態に戻ってきて、大ヒット作も多く出たことを本当に嬉しく思います。配信も台頭してきたことでフィールドが増え、作品が量産されると同時に、質が一層問われる状況になってきたことを良いように捉えて、再び映画産業が活気を取り戻すことを祈り、私達もそこに貢献できるよう今後も頑張ります!

『トップガン マーヴェリック』© 2022 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.
『RRR』©2021 DVV ENTERTAINMENTS LLP.ALL RIGHTS RESERVED.
『ベルファスト』© 2021 Focus Features, LLC.
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』©2021 CTMG. © & ™ 2021 MARVEL. All Rights Reserved.
『無聲 The Silent Forest』©2020 Taiwan Public Television Service Foundation, Oxygen Film Co., Ltd., The Graduate Co., Ltd. and Man Man Er Co., Ltd. All Rights Reserved.
『LAMB/ラム』© 2021 GO TO SHEEP, BLACK SPARK FILM &TV, MADANTS, FILM I VAST, CHIMNEY, RABBIT HOLE ALICJA GRAWON-JAKSIK, HELGI JÓHANNSSON
『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』© 2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.
『ハッピーニューイヤー』© 2021 CJ ENM CORP., HIVE MEDIA CORP. ALL RIGHTS RESERVED
『キャスティング・ディレクター ハリウッドの顔を変えた女性』© Casting By 2012
『さかなのこ』© 2022「さかなのこ」製作委員会
『ちょっと思い出しただけ』© 2022『ちょっと思い出しただけ』製作委員会
『スペンサー ダイアナの決意』©2021 KOMPLIZEN SPENCER GmbH & SPENCER PRODUCTIONS LIMITED Pablo Larrain
『光復』©2022 スタンダードフィルム
『プレデター:ザ・プレイ』© 2022 20th Century Studios
『ブラックボックス:音声分析捜査』© 2020 / WY Productions – 24 25 FILMS – STUDIOCANAL – FRANCE 2 CINEMA – PANACHE Productions
『モガディシュ 脱出までの14日間』© 2021 LOTTE ENTERTAINMENT & DEXTER STUDIOS & FILMMAKERS R&K All Rights Reserved.  
『前科者』©2021 香川まさひと・月島冬二・小学館/映画「前科者」製作委員会
『バズ・ライトイヤー』© 2022 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
『ポゼッサー』©2019,RHOMBUS POSSESSOR INC,/ROOK FILMS POSSESSOR LTD. All Rights Reserved.
『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』©2021 STUDIOCANAL SAS - CHANNEL FOUR TELEVISION CORPORATION
『女子高生に殺されたい』© 2022 日活
『PLAN 75』© 2022「PLAN75」製作委員会 / Urban Factory / Fusee
『線は、僕を描く』© 砥上裕將/講談社  © 2022映画「線は、僕を描く」製作委員会
『ある男』©2022「ある男」製作委員会

TEXT by Myson&Shamy

関連記事
  • follow us in feedly
  • RSS

新着記事

映画『呪呪呪/死者をあやつるもの』オム・ジウォン/チョン・ジソ 呪呪呪/死者をあやつるもの

映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』『新感染半島 ファイナル・ステージ』や、Netflixオリジナルドラマ『地獄が呼んでいる』のヨン・サンホ監督が、原作、脚本を務める本作…

映画『イニシェリン島の精霊』ブレンダン・グリーソン ブレンダン・グリーソン

1955年3月29日アイルランド、ダブリン生まれ。1995年『ブレイブハート』の出演をきっかけに…

映画『コンパートメントNo.6』セイディ・ハーラ 映画に隠された恋愛哲学とヒント集71:住む世界が違う相手との恋愛

憧れの相手と相思相愛になりつつも、実際に交際してみると、相手と“住む世界”が違うと感じることだってあり得ます。今回は、そんな恋愛に心の折り合いをつけていく主人公の物語『コンパートメントNo.6』を例に考えてみました。

映画『Sin Clock』窪塚洋介 Sin Clock

会社をクビになり、離婚して息子とも離れて暮らす主人公の高木(窪塚洋介)は…

海外ドラマ『ウォーキング・デッド ファイナル・シーズン』ジェフリー・ディーン・モーガン ジェフリー・ディーン・モーガン

1966年4月22日アメリカ生まれ。1991年に『赤いドレスの女』でデビュー。テレビを中心にキャリ…

映画『FALL/フォール』グレイス・フルトン どっちも勘弁!高さの恐怖と深さの恐怖特集

今回は、高さや深さで魅せる映画をご紹介。高い、低い、深いというシンプルな設定だけで、こんなにドラマチックになるのだなと感心します。

映画『七人の秘書 THE MOVIE』室井滋 室井滋(むろい しげる)

1958年10月22日生まれ。富山県出身。 1981年、『風の歌を聴け』でデビュー。『居酒屋ゆうれい』(1995)…

映画『崖上のスパイ』チャン・イー/ユー・ホーウェイ 崖上のスパイ

『紅いコーリャン』をはじめ、数々の大ヒット作を手掛けてきたチャン・イーモウ監督が手掛けた本格スパイ・サスペンス。1934年…

中国ドラマ『これから先の恋』QUOカード、ヤン・ズー/シャオ・ジャン 『これから先の恋』オリジナルQUOカード(500円分) 3名様プレゼント

中国ドラマ『これから先の恋』オリジナルQUOカード(500円分) 2名様プレゼント

映画『君だけが知らない』キム・ガンウ キム・ガンウ

1978年7月11日、韓国生まれ。2001年にドラマ『あなたは愛と言う 私は欲望だと思う』でデビュー。映画『シルミド』…

部活・イベント

  1. 映画『バーフバリ2 王の凱旋』プラバース
  2. 韓国ドラマ『赤い袖先』ジュノ(2PM)/イ・セヨン
  3. 海外ドラマ『Why Women Kill 〜ファビュラスな⼥たち〜』ルーシー・リュー
  4. 映画『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』ザ・ビートルズ
  5. 海外ドラマ『超サイテーなスージーの日常』ビリー・パイパー

おすすめ記事

映画『恋とニュースのつくり方』レイチェル・マクアダムス 新年にやる気がわくサクセスストーリー特集

今回は、新年にやる気がわくサクセスストーリーのオススメ作品を正式部員の皆さんから募りました。素敵なサクセスストーリーを観て、やる気をアップしましょう!

映画『トップガン マーヴェリック』トム・クルーズ トーキョー女子映画部が選ぶ 2022年ベスト10

年末恒例の本企画は、今回から作品はBEST10に変更、俳優はMVPとして1名選出することにしましたマイソンとシャミがそれぞれ選んだ作品を、ぜひ冬休みにご覧ください。

映画『ドリーム・ホース』トニ・コレット 十数億円を稼ぐ名馬を逃す!?リアル一口馬主が語る醍醐味&新人騎手『ドリーム・ホース』に感動のコメント!!

実は日本でもジャンのように馬主になれるってご存じでしたか?今回は『ドリーム・ホース』をリアル体験中ともいえる…

映画『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』メイキング、ジェームズ・キャメロン監督、サム・ワーシントン 映画好きが選んだジェームズ・キャメロン監督人気作品ランキング

『ターミネーター』『タイタニック』『アバター』など、数々の名作を手掛てきたジェームズ・キャメロン。今回は、これまでジェームズ・キャメロンが監督を務めた作品で、どの作品が好きか正式部員の皆さんに投票していただきました。

海外ドラマ『シー・ハルク:ザ・アトーニー』タチアナ・マスラニー 楽しい妄想シリーズ:1日あの人になってみたい!〜海外ドラマのキャラクター アクション編〜

もし1日だけ海外ドラマに登場するアクションが得意なキャラクターになれるとしたら、誰になってみたいか正式部員の皆さんに妄想していただきました。今回も楽しい妄想コメントが集まりました。

映画『ミッドサマー』フローレンス・ピュー なんでこんな映画作ったの?トラウマ映画特集2

「なんでこんな映画作ったの?トラウマ映画特集1」はマイソンが独自に選んだ作品をご紹介しました。今回はその第2弾として、正式部員の皆さんから寄せられた投稿コメントをもとに特集を組みました。

映画『バーフバリ2 王の凱旋』プラバース 素敵な映画との出会い方研究会:“バーフバリ”シリーズ編

「素敵な映画との出会い方研究会」は、過去のヒット作を題材にヒットの要因を探り、新たな映画と出会うヒントを得ようという企画です。今回は、現在好評公開中の映画『RRR』のS.S.ラージャマウリ監督の旧作“バーフバリ”シリーズを題材とし、人気の秘密を探りました。

映画『キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱』ロザムンド・パイク/サム・ライリー 映画好きが選んだ偉人にまつわる映画<海外編>ランキング

今年の秋は、『キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱』(10月14日公開)、『スペンサー ダイアナの決意』(10月14日公開)と、実在の偉人にまつわる映画が公開となります。そこで今回は偉人の人生や偉業を描いた映画<海外編>について正式部員の皆さんに投票していただいたランキングを発表します。

韓国ドラマ『赤い袖先』ジュノ(2PM)/イ・セヨン タイトルと予告編で観たくなる韓国ドラマランキング2022年秋号

韓国ドラマは、ユニークなタイトルが多いということで、今回はタイトルと予告編に着目して観たいドラマを選び、ランキングにしました。

海外ドラマ『Why Women Kill 〜ファビュラスな⼥たち〜』ルーシー・リュー 海外ドラマ最新作バトル2022年9月号Part2

「海外ドラマがたくさんあって、どれを選べば良いかわからない」という方に向けた本企画。今回も、新作海外ドラマをピックアップし、ジャンルや内容が近い組み合わせで、作品情報と予告編を観て、それぞれの魅力を比較してみました。今回はどんな作品が挙がったのでしょうか?ぜひ作品選びの参考にしてください。

REVIEW

  1. 映画『呪呪呪/死者をあやつるもの』オム・ジウォン/チョン・ジソ
  2. 映画『Sin Clock』窪塚洋介
    Sin Clock

  3. 映画『崖上のスパイ』チャン・イー/ユー・ホーウェイ
  4. 映画『スクロール』北村匠海/中川大志
    スクロール

  5. 映画『エゴイスト』鈴木亮平/宮沢氷魚
    エゴイスト

  6. 映画『バビロン』ブラッド・ピット/ディエゴ・カルバ
    バビロン

  7. 映画『すべてうまくいきますように』ソフィー・マルソー/アンドレ・デュソリエ
  8. 映画『バイオレント・ナイト』デヴィッド・ハーバー/アレックス・ハッセル
  9. 映画『ピンク・クラウド』ヘナタ・ジ・レリス
  10. 映画『金の国 水の国』

PRESENT

  1. 中国ドラマ『これから先の恋』QUOカード、ヤン・ズー/シャオ・ジャン
  2. 映画『レッドシューズ』朝比奈彩
  3. 映画『いつかの君にもわかること』ジェームズ・ノートン/ダニエル・ラモント
PAGE TOP